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ビビリ毛 修復

 自宅でビビリ毛にしてしまう、これも結構多いですよ、注意!

 

 まず当たり前なことは、

自分でパーマをかけたり縮毛矯正をしたりヘアーカラーをしたり、等、傷んでいる髪の状態でやっていると、この危険性は美容室の比ではないですよね、

失敗する可能性大です。(とりあえず、脅しから入る)と、薬品を使えば同じことです、

 

注意してほしいのは既にカラー、矯正などで傷んでいる方は、髪を濡らした時点で柔らかくなりますよね
特にお顔周りなんかどうですか?髪が細くなっていて引っ張ると伸びたりすることがあります

その状態でシャンプーのとき粗く扱ったり、拭くときにゴシゴシふいたり、濡れている髪をゴムで束ねたり、無造作に扱わないことですね、まして、弱っている髪を、アイロンを使ったりするときはかなり危険ですね。

 

ウェット強度と言って濡れている髪は乾いた髪よりかなり弱い状態です、

この状態で髪にテンションがかかるとビヨーンと伸びます、そして元に戻らすビリンビリンとヨレヨレ状態になりますよ、 
この状態は薬品、熱などによるタンパク変性と違ってギシギシビリビリみたいに髪が硬くなることはありませんがヨレヨレ髪になります、

 

良くある現象では

矯正したときはキレイなまっすぐが、
日にちが経つとよれていたりボワボワしている等きれいな状態でないなどは、
傷みから来る普段の乱暴な手入れ法によることもありますので充分注意してくださいね。

 

もしその様になりやすそうな髪の方、心当たりがある方、
取って置きの方法を伝授します。

 

それは、 ・・・・・・・・・・

 

そう   ・・・・・・・・・・・

 

パワーR2+です、まずこれに勝るものはありません

えっ、そんなの知らないって

ヘアークリニック専門店 使用製品ですよ!毛髪強化剤です。シャンプー前、に付けて手入れしてください。

髪の強度が違ってきますのでビビリとかヨレ、ボワツキが出ません、抜群の効果を発揮します。
「嘘ではありません、オーバーでもありません」

       ↓↓↓↓

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