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長崎の縮毛矯正専門店

こんにちは、髪風船です、

あなたは、縮毛矯正歴何年?

ある程度長さがあって、定期的に縮毛矯正を掛けている人は、出来れば完全リタッチ法が、
髪の傷みを進行させないでオススメです。

アナタはいかがですか?

もちろん毛先まで、しっかりストレートが好き、毛先がはねやすい、戻りが来ているなんて方は、当然毛先まですることになるかと思いますが、
この場合はビビリなど傷みが出やすいですから、できるだけ上手なサロンで施術を受けてくださいね、

値段が安いからなんて理由で簡単にお店選びはしないでくださいね。

 

ところで、こんな、お客様のお話(相談)をお聞きしました。

リタッチ法(根元のみ)の矯正をしたそうです、でも中間から毛先に戻りみたいなビビリがきたそうです、

おかし~い?

どうして?根元しか薬品は付けていないのに、中間部分に変化があったのでしょうね?

でも、これって、たまに聞く話ですよ、

 

理由は簡単、

特に傷みがある方に多くある話です。
美容師の気遣い不足、保護の不完全、この2つが大きな原因ですが、
ショートの場合は、根元に付けているアルカリの強い薬品がスチーマの蒸気などで影響を与える事なども考えられます。

でも、そのほとんどが美容師の施術中の気遣い不足ですね、薬品がついた手で毛先を触ったなど、初歩的なミスです、
絶対に既存処理部分には薬品が付かない配慮が必要です、

それに流す時なども根元の薬品が付きますので、反応させないような保護剤の工夫です。

こんなに言うのは簡単ですが、意外と気にしていない美容師さんもいるのですね、
これは技術全般に言えるのですが、細かい部分での気遣いが、技術の差となってくるのですね、
 

「私も気をつけないとね」

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