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001 損傷毛修復、補修 Archive
KRT+使いすぎ?
- 2010年7月10日 19:25
- 001 損傷毛修復、補修
損傷毛補修剤
パワーKRT+の使用量について、
実はメールで、よく問い合わせがあるのですが、
「パワーKRT+の無くなるのが早い」
「4.5回で使い切った」
などです、
確かに他の補修剤より、使用量は使います。
でも、話を総合すると、一体に使いすぎの感じがします。
私たちはサロンで、毎日使います。
それでもそんなに使いすぎる感じはありません。
そこで少し要領を書いておきましょうね。
まず、髪の傷みが激しいところに、吹き付けます根元などにはほとんどの場合、必要ありません。
つけた所を手でクチュクチュした感じで馴染ませてください、
この場合はほとんど毛先、中間など傷んだ所だけです。
たれるようにつける必要はありません、
これを、目の細かい櫛(細い柄の付いたリングコーム)などが適しています。
それで、しっかりコーミングしながら充分に馴染ませてください。
コーミングしながら、濡れた櫛で徐々に根元に向けて、伸ばし馴染ませるようにしてください。
このコーミングでしっかりなじませる事が大事です。(毛先に濡れてないところなどムラがないように)
この様にすると、少量で充分馴染みます、
多分今使っている、半分から3分の2くらいの量で足りると思います。
もちろん使いすぎはありませんから、
ジャバジャバ使っても良いですよ。
今日は細かい使い方を書いてみました、
パワーKRT+,パワーPPT+,パワーR2+
など使用している方は、
是非参考にしてください。
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傷んだ髪にリピート率NO1の製品とは?
- 2010年3月27日 18:26
- 001 損傷毛修復、補修 | メルマガ、バックナンバー
やはり人気です!
新規購入率、リピート率ともにNO1!
あなたは使っていますか?
本物のヘアークリニックサロン使用損傷毛補修剤
その使用感の確かさがリピート率NO1の証です
もちろん市販では手に入りませんよ。
使った事が無い方は、ぜひオススメです!
月1回のサロンケアーより、
毎日のホームケアーが100%大事です。
本物をご家庭でも!
メールで相談(質問)
post@kamifu-sen.com
電話で質問
095-825-6679
担当:内野
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人気のカラーバター(トリートメント)
- 2010年3月 7日 18:53
- 001 損傷毛修復、補修
このところ、キュプアスカラーバターが動いています。
問い合わせも多いですね!!
ヘアカラーしている、縮毛矯正、(パーマ)をしている、などの方で、
毛先が退色して、傷んでいる、キラキラしている、
染めてもすぐ退色してしまうなどでお悩みの方が非常に多いです!!
そうです、
毛先が退色して、キラキラしている、白っぽくなっている、
こうなると見た目も非常に傷んで見えます。
タンパク質、脂質の補給する事はもちろん大事ですが、
色素補給する事が最もきれいに作るコツです
からと言って、市販のカラー剤でトーンダウンしてはいけませんよ。
傷みが更に進行!
退色した後はさらにキラキラは増します、
取り返しが効きません。
そこでオススメが【カラーバター】による
カラートリートメントです!!
「そのやり方は、過去の再送ですが」
キャリアオイルとキュプアスカラーバターが、普通では感じられない、
脂質補給と、色素補給、でピッカピカ健康毛を実現しています。
※対象の方は、
髪がやせていて張りがほしい
天使の輪ができるようなツヤがほしい、
バサバサで枝毛が気になる、
カラーをしているが、毛さきの退色できらきらしている
エッ! 信じられない
分かりました、写真をお見せしましょう。
___________________________



ただ、トリートメントするだけではこの様にはなりませんね、
色素補給する事できれいな状態を作ると言う事です。
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傷んだ髪の補修剤、その使い方
- 2010年2月 7日 18:44
- 001 損傷毛修復、補修
損傷毛補修剤
パワーKRT+の使用量について、
実はメールで、よく問い合わせがあるのですが、
「パワーKRT+の無くなるのが早い」
「4.5回で使い切った」
などです、
確かに他の補修剤より、使用量は使います。
でも、話を総合すると、一体に使いすぎの感じがします。
私たちはサロンで、毎日使います。
それでもそんなに使いすぎる感じはありません。
そこで少し要領を書いておきましょうね。
まず、髪の傷みが激しいところに、吹き付けます根元などにはほとんどの場合、必要ありません。
つけた所を手でクチュクチュした感じで馴染ませてください、
この場合はほとんど毛先、中間など傷んだ所だけです。
たれるようにつける必要はありません、
これを、目の細かい櫛(細い柄の付いたリングコーム)などが適しています。
それで、しっかりコーミングしながら充分に馴染ませてください。
コーミングしながら、濡れた櫛で徐々に根元に向けて、伸ばし馴染ませるようにしてください。
このコーミングでしっかりなじませる事が大事です。(毛先に濡れてないところなどムラがないように)
この様にすると、少量で充分馴染みます、
多分今使っている、半分から3分の2くらいの量で足りると思います。
もちろん使いすぎはありませんから、
ジャバジャバ使っても良いですよ。
今日は細かい使い方を書いてみました、
パワーKRT+,パワーPPT+,パワーR2+
など使用している方は、
是非参考にしてください。
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アンチシリコン派の方へ!
- 2010年1月26日 19:58
- 001 損傷毛修復、補修 | 002 ヘアケアー
ご無沙汰しております、
店舗移転のため時間が取れませんでした、
やっと、ペースを取り戻せつつあります、
また今から、情報提供できればと思います!
と言う事で、第1弾は
アンチシリコン派の方には喜んでいただける情報かと思います。
あなたの髪、
「重い、ベタつく、乾きづらい」
パーマがだれる、トリートメントが乗らない、カラーが浮き染まりにくい、トリートメントが乗らない。
さてさて、その原因は?
↓
ホームケアで付着し、髪に残ってしまったシリコーンや油、スタイリング剤の影響ではないでしょうか?
シャンプーでは取れず「素髪」に戻れない方がとても多いのです!!
特にアンチシリコーン派の方は、美容室でのシリコーンも気になりますよね?
中には洗浄力の強いクレンジング剤で落とそうとしたりしている方もいるのではないですか?
これではいけません!
髪が傷みます。
本物の、
【余分物質除去剤】 で1回きれいに落として、補修剤など使うとばっちり効果も上がりますよ
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【パワーリピッド+】
- 2009年10月 7日 16:02
- 001 損傷毛修復、補修
どのような物なのでしょうか?
CMC(細胞膜複合体)補給に特化した、補修剤です、
CMCに関しては先日よりブログで説明しておりますが、
復習で再送します
まず毛髪は、
約80%のたんぱく質(PPT)と 約5%の脂質(CMC)と 約12%の水分で構成されています。
今までのケア剤はたんぱく質(PPT)主剤のものが主流でしたが、
最近はこのたった5%の脂質、細胞膜複合体(CMC)が重要な働きをすることが分かってきたのです。
その図解
まず、たんぱく質(80%)の役割は
1.毛髪の骨格となり、強度を維持
毛髪の大部分を占めていて、強度、弾力を保つ骨格の役割をします
2.毛髪内部の保護(キュティクル)
毛髪内部を保護して鎧の役割をします、
次に、CMC(脂質)の役割は
1.水分や油分、薬剤の通り道
美容室で使うような薬剤はこのCMCを通って毛髪内部に浸透します。
また必要以上に入り過ぎないよう浸透調整する機能があります。
2.キューティクル、コルテックス細胞同士の接着
キューティクルの剥離、リフトアップを防いでダメージから守り、
バサツキを防ぎます。
細胞間のクッションとなり柔軟性を与えます。
3.適正な水分量の維持、
毛髪内部の水分量を一定に保ち毛髪内部から潤いを与えます。
いかがですか?
特にこのキューティクル間CMCが非常に大事で、
一般的なダメージ感覚、乾燥バサツキ、などの現象に強い影響を及ぼします。ダメージ進行もまず脂質の流失から始まり、ひどい傷みになるとたんぱく質の破壊へと進みます。
髪の補修を考えるときには、
まずたんぱく質の補給と、
次に必ず、CMCの補修補給と必要になってきます。
ここから、もう少し詳しく書いてみますね、
成分は
セラミド類似体、18-MEA、吸着性リピジュア、脂質成分などで構成されています。
CMCはキューティクルの隙間またキューティクルを覆うような薄い皮のような部位です、
毛髪内部へとつながっています。
3層からなる物ですが18-MEAなどの内部β層、 外部β層、タンパクのδ層からなります、
これ以外の働きもありますが、(上記を参照してください)

それらを適切に補給補修する成分で出来ているのが
【パワーリピッド+】です。
これも単純な感触良好剤ではありませんから、
週に1~3回スペシャルトリートメントとして
使用し続ける事で、健康な髪を作っていく物です。
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CMC 細胞膜複合体?
- 2009年9月29日 19:39
- 001 損傷毛修復、補修
ダメージ補修、秘密兵器現る!
これなんでしょう?
ネットで調べても出てきません?
脂質マトリックス補給?
これってCMC補修補給か?
専門店でしか使わない?
一般美容室にもない?
な~んか凄そう!?


こうなったら髪風船に聞くしかないね!
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ダメージ毛修復形成技術
- 2009年9月19日 18:48
- 001 損傷毛修復、補修 | 004 ヘアカラー
投稿日時:2009-08-08 07:01:31
長くなりますので、前編は省略いたします
以下
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
この、キャリアオイルとキュプアスカラーバターが、普通では感じられない、
脂質補給と、色素補給、でピッカピカ健康毛を実現しています。
※対象の方は、
髪がやせていて張りがほしい
天使の輪ができるようなツヤがほしい、
バサバサで枝毛が気になる、
カラーをしているが、毛さきの退色できらきらしている
エッ! 信じられない
分かりました、今度写真をお見せしましょう。
___________________________
と言う事でしたが
すみませんその後、約束を果たせていません
やっと、画像を取ることが出来ました、まずはご覧ください


いかがですか?
明日詳しく説明します。
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ツヤピカ!クリアコートのご紹介
- 2009年8月27日 16:21
- 001 損傷毛修復、補修 | Shop人気商品
こんなもの教えて良いのでしょうか?
完全業務用です
専門店用の特殊製品
持続性のツヤ髪が楽しめます。
内部には保湿成分たっぷり、
表面はびっくりするツヤ!
- トリートメントに混ぜる、
- 2倍くらいに薄めそのまま髪に付ける、
- ヘアカラーに混ぜる、
- スペシャルトリートメントとして、補修剤と併用で使用する。
ご自分の工夫次第!
傷みでバサバサ、キューティクルもなくなりガサガサ、
そんな髪の擬似キューティクル、保護として持続型コート剤です。
内部的には 吸着性ヒアルロン酸、 リピジュア、 乳酸Na、 各種アミノ酸 と保湿効果たっぷり
贅沢なプロ用製品です、
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ひどい傷みでお困りの方マル秘テクニック(再送)
- 2009年8月22日 23:21
- 001 損傷毛修復、補修
前回書いた記事ですが、その後お問い合わせが多くありました、
また、お喜びのメールも頂きました、反響が高かったので再送致します。
ひどく髪が傷んでいる方用のお勧め対策です
ダメージの程度を測るのにウェット強度というのがあります。
濡れた状態で髪の毛は非常に柔らかく、弱くなります。
濡れていると、てれてれで、くちゃくちゃになる、非常にもつれやすい、ひどい場合はベタベタする、
1本持って引っ張るとビョ~ンと伸びる、
このような状況の方いませんか?
ヘアーカラー、パーマ、縮毛矯正など複合ダメージの場合に多い現象です、
非常に厄介です、たんぱく質の流失、毛表皮の欠落ですが、
チョッとしたことで、さらに髪は痛んで行きます、特に濡れているときは丁寧に丁寧に扱わないといけませんね
この時、お勧めしたい方法があります、それは
パワーR2+とパワーリバイジング+で対処します
これを混ぜて使用します、
配合量は全量100とした場合
R2+を20
リバイジング+を10
残り水を70の割合
シャンプー後タオルドライする前もつれたり、くしゃくしゃになっている
毛先にほんの少量軽く吹き付けてください。
濃いと思ったら、さらに倍くらいに薄めてください。
付けすぎるとゴワゴワになったりしますよ
これを付けただけでクチャクチャの髪も縺れることなく ピシーン、ツルーン と梳かせます、
ビックリするはずです!
普通のアウトバスローションとする場合は、完全に濃いすぎますから、
さらに、この倍以上薄めて構いませんよ、
いかがですか?
私たちは普段使用しているマル秘テクニックの披露でした、
興味ある方は試す価値はありますよ!![]()
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パワーKRT+、人気No1!
- 2009年7月21日 22:44
- 001 損傷毛修復、補修
「パワーKRT+、すごく効果が高いです!」
でも・・・・・・・、
なくなるのが早いんです!
いかがですか?
KRT+は当店の1番人気の商品です。
本当、傷んだ髪を補修する時の基本になる物です。
でも、乾いた髪に使うから、1回の使用量が多いのですね、
ハイッ、お待たせいたしました。
皆さんのご要望が多かった、
お徳用1Lサイズ発売いたします!
通常販売サイズの5本分ですが、
お値段は1本分以上は安くなります(約3.9本分)
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チョー、ハイダメージ毛対策!
- 2009年7月18日 13:50
- 001 損傷毛修復、補修
今日はひどく髪が傷んでいる方用のお勧め対策です
ダメージの程度を測るのにウェット強度というのがあります。
濡れた状態で髪の毛は非常に柔らかく、弱くなります。
濡れていると、てれてれで、くちゃくちゃになる、非常にもつれやすい、ひどい場合はベタベタする、
1本持って引っ張るとビョ~ンと伸びる、
このような状況の方いませんか?
ヘアーカラー、パーマ、縮毛矯正など複合ダメージの場合に多い現象です、
非常に厄介です、たんぱく質の流失、毛表皮の欠落ですが、
チョッとしたことで、さらに髪は痛んで行きます、特に濡れているときは丁寧に丁寧に扱わないといけませんね
この時、お勧めしたい方法があります、それは
パワーR2+とパワーリバイジング+で対処します
これを混ぜて使用します、
配合量は全量100とした場合
R2+を20
リバイジング+を10
残り水を70の割合
シャンプー後タオルドライする前もつれたり、くしゃくしゃになっている毛先に
ほんの少量軽く吹き付けてください。
付けすぎるとゴワゴワになる事がありますよ、
この場合はシャンプーで自然に落ちますので、しばらく使わないでください。
これを付けただけでクチャクチャの髪も縺れることなく ピシーン、ツルーン と梳かせます、
ビックリするはずです!
普通のアウトバスローションとする場合は、完全に濃いすぎますから、
この倍ほど薄めて構いませんよ、
いかがですか?
私たちは普段使用しているマル秘テクニックの披露でした、
興味ある方は試す価値はありますよ!![]()
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人気のパワーKRT+使用方法追加の巻
- 2009年7月 4日 00:15
- 001 損傷毛修復、補修 | メルマガ、バックナンバー
最近いくつか質問受けます!
「パワーKRT+、すごく効果が高いです!」
でも・・・・・・・、
なくなるのが早いんです!
いかがですか?
本当、傷んだ髪を補修する時の基本になる物です。
でも、乾いた髪に使うから、1回の使用量が多いのですね、
その点パワーリバイジング+などは、シャンプー時に使うと、
そんなに量も使いません、
そこで提案です、
(もちろん、そのような使い方している方は、まったく問題ないのですが、)
まずは、濃度を変えてみてください、
高濃度製品ですから、2倍くらいに薄めてもらっても構いません。
充分効果はあります。
それとある程度回数をしたら、期間をあけても構いません、
と言っても1週間に1回は最低して頂きたいですが。
特に、リバイジングと併用している方も多いとと思いますが、
この場合も必ず両方しないといけないと言うことはまったくありません、
KRT+の頻度を落として、リバイジング+を頻繁にと言うようにバランスを変えて構いません。
又、使用する範囲も傷みがあるところ中心(特に毛先)に使用するなど工夫してください。
これは、検討中ですが、業務用の販売も考えております。
1Lサイズですが、私たちが使っている物です。
今すぐにでもほしい方はメールでお問い合わせください。
対応は出来ます。
料金的には5本分で4本分以下くらいになります、お徳用です
損傷毛補修剤、【パワーKRT+】、追加情報でした!
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損傷毛補修剤、クチコミ まとめてみました
- 2009年3月18日 16:54
- 001 損傷毛修復、補修
過去の記事と重なるかと思いますが参考になりますので、
ご覧になってください。
掲示板の書込みより紹介させていただきます
投稿者:○○
先日、パワーシリーズについて質問した○○と申します。
先日は解りやすいご解答、有り難うございました。
中略
そして遅くなりましたが報告をさせて下さい。
KRT+を購入し、約1ヶ月毎日シャンプーの前に使用しましたが、明らかに以前と比べて
カラーの褪色が遅かったです。
これ程まで目に見える結果に自分でもビックリしています。
これからも頑張ってケアしていきたいと思います!
投稿者:○○
こんばんは^o^)/
髪風船さんに教えていただいた通り、最低週1でKRT+を使うようになってから
コームでとかすことができず、手ぐしでさえ何度やっても毛先がもつれていた髪が、
滅多にひっかからないサラサラな髪になりました!!
ビビリはあまり直りませんでしたが…(つける量が足りないんですかね..(ーー;) )
でもほとんどからまらなくなったし、
強くなったみたいでぷちぷち切れる髪がなくなりすごく嬉しいです、
髪風船さんのブログで紹介してくださっていたおかげです!
本当にありがとうございます(*´ェ`*)これからもblog楽しみにしてます!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
次はメールをご紹介したいと思います。
これより・・・・・・・・・・・
お世話になっています。
先日より 送って頂いた、R2+早速使ってみました。
使用法もメールで説明していただき大変助かりました。
特に私はデジタルパーマをかけたばかりで
家で上手にカールを出せなくて困っていましたところ
そちらのホームページにたどり着き詳しい手入れ法が書いてあり
参考にさせていただきました。
なかなか、ここまで詳しくデジタルパーマの手入れの仕方を書いている
ホームぺージは無かったので、助かりました。
そこで、R2+のことが書いてあったので、すごく興味があり、
購入させていただいたのですが、
朝からスタイリング用に利用させたもらっています、
今までは髪が痛みすぎていたのか、カールがでなかったのですが
いまでは、しっかりカールが出ます。
髪も丈夫になってきたみたいで、うれしいです。
今度はパワーKRT+も使ってみようかな~と思っています。
中略
ココまで・・・・・・・・・・
メールより
こんばんは。
先日はいろいろとご相談にのって頂きありがとうございました。
おかげさまで、パワーリバイジング+でかなり良い感触になりました。
前髪のちりちり状態も少し修復できたような気がします。
毛先の枝毛は切らないと修復は無理かと思っていましたが、髪風船さんの
ブログでアイロンを使用して、修復できるかもしれないと書いてあったのですが
出来る可能性もあるのでしょうか?
これはちりちりのところにも効果はありますか?
まだ、半分くらい残っているのでこれを使い果たしたらまた何か購入しようと
思います。
次は何が良いでしょうか?
ちなみに髪風船さんを見つける前にいろいろと探していて、シャンプーと
トリートメントは○○○○○を購入しました。
これも現在使用しているのがなくなったら、そちらでお勧めのものを購入しようと
考えております。
・・・・・ 途中省略・・・・・・
アドバイスをよろしくお願いします。
先日はありがとうございました。
> 先日はありがとうございました。
> 早速使わせていただいてます。
> 特にR2はとてもいい感じになりびっくりしています。
> ただ、縮毛矯正してから半年ほどたっており
> 現在かなり髪1本1本が波打ってますので、
> 今度矯正してから使うのが楽しみです。
・・・・・ 途中省略・・・・・・
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アウトバストリートメント、その2
- 2008年11月 9日 17:52
- 001 損傷毛修復、補修 | アウトバストリートメント
続きです、
昨日はマトリックスウォーターの紹介でした、
これは蛋白質系のトリートメントローションです、
さ~、ここからが、他では教えない、補修タイプのトリートメントです、
それはご存知、パワーモイスチャー+です、
まさしくこれは本格的な毛髪補修保湿回復剤です、
これはもともと、クリニック専門美容室で使う、トリートメントです、
これを普段毎日、アウトバストリートメントとして使うのです、
もちろんスペシャルトリートメントとして週1.2回使うのもOKですよ
成分は
ペリセア
シアバター
パンテノール
各種アミノ酸、
セラミド
などです、
過去にも説明していますので、詳しくはそちらを参考に!
(又は、ホームページ内損傷毛補修剤のコーナー)
簡単に言うと、毛髪保護、毛髪内部の補修、保湿機能回復です、
当店では、パワーKRT+(ケラチンPPT)についで最も使用量の多い薬剤です
サロンではパーマ、カラー、縮毛矯正、のダメージ部分の保護に良く利用します。
もちろんトリートメントにも100%使う薬剤ですね、
と言うことでこのように優れた商品を普段のアウトバストリートメントとして贅沢に使うことを提案します
使い方は、
シャンプー後、乾かす前に1円玉ぐらい?を毛先中心で付ける、
また朝からなど乾いている髪には、ほんの少量、手の上で薄めて使うか、
軽く髪を湿してその上につけるなどべたつかないように工夫してください。
市販品には無い、しっとり感と髪のやわらかさを感じるはずです、
ギジギジ、バサバサ、がさがさ、した髪もしんなりします。
もちろん使い続けることでダメージの補修効果もグ~ンとUPします。
何とも贅沢なアウトバストリートメントの紹介です。
次回はさらに補修効果が期待できる、究極のアウトバストリートメントです、
ハイダメージ毛のかた必見です!
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髪の傷み ビビリ毛 治りますか?②
- 2008年7月10日 16:37
- 001 損傷毛修復、補修
こんにちは、昨日の続きですね、
あと自宅でビビリ毛にしてしまう、これも結構多いですよ、注意!
これで終わっていましたね、
昨日は美容室の技術でビビリ毛になる、状況を説明しましたが、
自宅でもビビリ、ボワボワになることはありますよ、
その辺を書いてみましょうね。
まず当たり前なことは、自分でパーマをかけたり縮毛矯正をしたりヘアーカラーをしたり、
等、傷んでいる髪の状態でやっていると、この危険性は美容室の比ではないですよね、
失敗する可能性大です。(とりあえず、脅しから入る)
と、薬品を使えば同じことです、(これは置いといて)
注意してほしいのは既にカラー、矯正などで傷んでいる方は、髪を濡らした時点で柔らかくなりますよね、
特にお顔周りなんかどうですか?髪が細くなっていて引っ張ると伸びたりすることがあります、
その状態でシャンプーのとき粗く扱ったり、拭くときにゴシゴシふいたり、濡れている髪をゴムで束ねたり、
無造作に扱わないことですね、それに濡れた髪を乾かすとき乱暴に扱わない、
まして、弱っている髪を、アイロンを使ったりするときはかなり危険ですね
ウェット強度と言って濡れている髪は乾いた髪よりかなり弱い状態です、
この状態で髪にテンションがかかるとビヨーンと伸びます、そして元に戻らすビリンビリンとヨレヨレ状態になりますよ
この状態は薬品、熱などによるタンパク変性と違ってギシギシビリビリみたいに髪が硬くなることはありませんがヨレヨレ髪になります、
良くある現象では矯正したときはキレイなまっすぐが、
日にちが経つとよれていたりボワボワしている等きれいな状態でないなどは、
傷みから来る普段の乱暴な手入れ法によることもありますので充分注意してくださいね。
もしその様になりやすそうな髪の方、心当たりがある方、
取って置きの方法を伝授します。
それは、 ・・・・・・・・・・
そう ・・・・・・・・・・・
パワーR2+です、まずこれに勝るものはありません![]()

えっ、そんなの知らないって
ヘアークリニック専門店 使用製品ですよ!毛髪強化剤です。
シャンプー前、シャンプー後乾かす前に付けて手入れしてください。
髪の強度が違ってきますのでビビリとかヨレ、ボワツキが出ません、抜群の効果を発揮します。
「嘘ではありません、オーバーでもありません」
ご存じ無い方はブログカテゴリー 損傷毛修復のコーナーをご覧ください、たくさん情報ありますよ。
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髪の傷み、ビビリ毛の補修は?
- 2008年7月 9日 16:06
- 001 損傷毛修復、補修
ブログでも損傷毛補修、ビビリ毛補修法も書いたことがありますが、
まず、ビビリ毛とはどのようにして出るのでしょうか?
ほとんどが、毛髪強度の低下した状態で縮毛矯正、パーマ、デジタルパーマ、コテパーマ、などの薬品処理をする際オーバー還元、軟化しすぎ、膨潤させすぎ、
その状況でのテンション(引っ張り)のかけすぎ、熱の入れすぎ、特に矯正又はコテパーマの際のアイロン熱による毛髪内沸騰(ジューッと言わせる現象) ・・・・などなど、もっとありますが
またその状況になりやすい毛髪強度の低下には、特にヘアーカラーによるブリーチのしすぎ、なども強度低下の最たるものですね、
これらの現象はタンパク変性、タンパク熱変性(炭化)等言われています、これは上記の理由で髪が傷んでいる状況(熱抵抗が無い)で焼けた?状態です、ビビリ、と同時に非常に硬くなっています(ギジギジ)クシも通らない感じです、
または、上記の軟化しすぎでテンションがかかった場合は髪の毛は伸びます、そのまま元に戻らずピリピリとなったり、
アルカリで柔らかくなりすぎたものに酸性リンス等強すぎた場合急激に縮み(過収斂)小さなビビリ状態が発生することもあります。
・・・・・・・・・思い当たる方います?
あと自宅でビビリ毛にしてしまう、これも結構多いですよ、注意!
これはですね、
・・・う~ん、また長くなってきましたね、あまり長いと嫌われんですよね
また、明日にします
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パワーリバイジング+は凄い!!!
- 2008年6月21日 16:49
- 001 損傷毛修復、補修
今、リピート率が高い商品が
パワーリバイジング+です、
昨日カラーをした後だったので、トリートメントに使ってみました、
やっぱり凄い!!!
サラサラツヤツヤになりました
昨日の使い方を参考までに書いておきますね、
まず、普通にアミノウオッシュシルクでシャンプーしました、
シャンプーをしっかり流した後、リバイジング+を地肌につけない感じで付けて軽くもみこみました、軽く泡が出る感じです、
そのまま5分置きました、
その後しっかり(充分に)流しました、
後は普通にトリートメントリンスです。
軽く流す。
以上です、
全く簡単なやり方です。
その後乾かしました。
ビックリ!!
なっ、なんだー ツヤサラです、はりも出たし、改めて感動!
もちろん良いのは知っていたが、これはもっともっと皆さんに勧めなくちゃね。
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パワーリバイジング+使用説明追加
- 2008年5月18日 18:20
- 001 損傷毛修復、補修
こんにちは、髪風船です、
今日はパワーリバイジング+の使用法の追加説明です、
リバイジングの説明はもう、2ヶ月ほど前の記事ですから
もう1回簡単に書いておきますね。
パワー リバイジング+
ツヤツヤ、サラサラ効果に関してはNO1のお勧め商品です、
他の商品以上にはっきり効果を感じることが出来る感動商品です。
内容成分を詳しく見てみましょう。

●キトフィルマー
(キトフィルマーは医療業界で人工皮膚・抜糸不要の糸等に使用。
生体親和性が高く体内で同化してしまう安全な素材です!)
水溶性高分子キトサン誘導体
毛髪の保護・補修・皮膜形成
ツヤ・ハリ・コシ手触り感の向上
枝毛/切れ毛の接着・同化と予防効果
●シルクポリマー
キューティクルを補修、ヘアカラーの退色やマトリックスの流出を防止
●疎水性ケラチン
高分子の疎水性γ型ケラチン
高吸着性で毛髪のダメージ修復
●ヘマチン
ハリコシ弾力回復・パーマウェーブの向上・ウェーブ弾力の持続。
かなり優れた成分がたっぷりの美容技術者専用薬剤です。
使い方はKRT+をまず済ませます、
その後、リバイジング+を根元は空けて髪につけます、
目の細かいコームで表皮を整える感じで丁寧にコーミングしてください、
それから5分くらい浸透させてください、
又は低温平アイロンで(60℃)でかるく、なめすようにプレススルーするとより効果的です
通常はこれでシャンプーするといいです。
以上が過去の記事です、
シャンプー前にするやり方ですが、もっと簡単にする場合は
シャンプー後リバイジングプラスを適量(500円玉大)手に取り髪につけてください。
※出来れば粗くしで梳かしてください。
今、お使いのトリートメントクリームを通常通り髪につけ、ホットタオルで包み5分おいてください。
洗い流してください。
おわり、
いかがですか、これで今お使いのトリートメントよりも数段上質の補修トリートメントが出来ます。
もちろんツヤ感触もグンとUPします。
もちろん傷みが激しい場合は、シャンプー前後にしても良いですし、傷んだところだけ集中ケアーしても良いですよ、。
確実に効果は上がります!
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タンパク変性毛、ビビリの補修法 その??
- 2008年5月 4日 17:20
- 001 損傷毛修復、補修
こんにちは髪風船です、
補修法、前回の続きです、
熱変性毛をどう克服するか?
完全な毛髪変形の場合はやはり修正技術を施さないとなかなかきれいにはなりませんね、
これは技術的なことですから、別に考えるとして、
髪の手入れ(補修剤で)いかに感触を良くするかという事ですが、
使う商品はこのところ、書いてきていますので、それを参考にしてみてください。
中でも特にリバイジング+ あたり、はかなり効果的です。
KRT+との併用をお勧めします。
と言うことで、今日の本題に入ります。
それは一言、使用頻度を上げる、これに尽きます。
髪の傷みの中でも特にこのタンパク変性毛は水分を蓄えておく力が非常にに弱いのです、すぐに乾燥してギジギジした髪になります。
ですから、1週間に1回のスペシャルケアーでは間に合いません、
毎日手入れを続けるのです
KRT+、リバイジング+を持っている方 、いかがでしょう?
「シャンプー前全体に吹き付けてドライヤーで乾かしてなんて面倒で、毎日は出来ません」
なんて言ってませんか?
もちろん丁寧に毎日出来ればそれにこしたことはありません。
でも正直面倒でだんだんしなくなります。
それこそ宝の持ち腐れです、
ですからそのように丁寧にするのは1週間に1回で
普段はKRT+リバイジング+あたりを目に付くところに置いといてください。
例えば仕事から帰ってきた時、すぐ毛先などの傷みが激しいところだけチョコチョコと付けて下さい。
そのまま1時間でも2時間でも好きにほっといてください20分もするときれいに乾いてしまいます。
これで充分なんです、後はアミノ酸系のマイルドなシャンプーを使えば完璧です、
モイスチャー+なら
前回書いたように頻繁にヘアークリームをつけるように少しの量でいいですからつけてみてください。
かなり指どおりのよい髪になります。
私が前から言っているように、
1ヶ月に1回美容室でトリートメントするより、
1週間に1回ご自分でスペシャルケアーするより
毎日簡単でもいいですから、続けるようにしてみてください。
種明かし
実は自分でもテストしているのです、
1部分の髪をパーマ液とアイロンでジリジリにします、
2つに分けます、半分は手入れしない髪、
半分は色んな補修剤をテストしてみます。
そこでどれが1番効果的か、又はどのやり方が良いか?
実際手入れするとどれくらい感触は良くなるものか、
持続力は?などです。
ですから、人に勧める事が出来るのです。
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タンパク変性毛、ビビリの補修法
- 2008年5月 1日 19:34
- 001 損傷毛修復、補修
こんにちは、髪風船です、
前回は熱変性毛、ビビリ、ギジギジ、ガサガサ、ボワボワ
に対処するにはパワーKRT+、パワーR2+、パワーリバイジング+が効果を発揮すると商品の紹介だけでしたね、
それにパワーモイスチャー+が良いといいましたが、
この商品の保湿回復効果、補修効果を期待します。
使い方はギジギジしている局所的に
シャンプー前KRT+などのトリートメントをするときに同時に使います、
シャンプーの後、乾かす前洗い流さないトリートメントとしてやはりジリジリギジギジしているところに刷り込みます。
そして、乾かしてから又は朝など超リッチなヘアークリームとしてまた少量毛先につけます。
はっきりしなやかさが出ます、保証します。
毛先などギジギジに硬くなっていてクシも通らなかった髪が、
しなやかな指通りになります。
「私は今まで色んなシャンプー、トリートメント使っても、直らなかったのよ、
どうしてそんなに自信もって言えるの?」
な~んて声が聞こえそうです、
そうです、このビビリ、などのタンパク変性毛は髪が半分こげたみたいなもので硬くなって変質していますから、
そこらあたりの洗い流さないトリートメント程度ではびくともしません、
実際、色んなトリートメント、テストしました、どれも全く感動しません
でもこのパワー+、シリーズなら補修できます(きっぱり!)
この商品をまだ、持たなくて、ひどい髪の傷みで悩んでいる方は、
まず・・・・・・・・・・・・・・
商品は持っているけど、あんまり効果が出ていないけど、と言う方は・・・・
はっきり、使い方が足りません!
では、このひどい熱変性毛をどう克服するか?
次回書きます、髪の傷みで悩んでいる方は、是非見てくださいね。
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プロ用毛髪補修商品の使い方??
- 2008年4月29日 15:03
- 001 損傷毛修復、補修
こんにちは、髪風船です
先日より損傷毛タイプ別で補修剤の選択方法を書いていますが、
今日は最も厄介な、タンパク変性毛の対処を書いてみますね。
例えば、縮毛矯正によるビビリ、または、デジタルパーマでギジギジ、ボワボワ、
で指が通らない、プチプチ髪がちぎれる、
このような場合はほとんどが熱変性によることが多いです、
髪が硬くなって、修復もかなり難しいです、
明らかな形状変化の場合は修正技術をしないとトリートメントだけでは難しいですね
このような場合は髪に柔軟性を持たせることが大事です。
シャンプーはアミノ酸系は当たり前です、(硫酸系など使っている方は補修が難しいですよ、だんだん悪くなってきます)
できればペリセール(最新補修剤)を添加するともっと良いですね、
さて、問題の補修剤の使い方ですが、
基本どおりパワーKRT+がベースです。
次に考えることはカラー、縮毛矯正の連続で髪がとろけている(濡らすと柔らかくなってゴムみたいに伸びる状態、全くコシがない)
この場合は迷わずパワーR2+です、上記の場合はかんたんにビビリ毛になったりしますね、
以外で、髪は硬いがデジパーマなどかけた後、毛先がギジギジ、ボワボワになった、(硬くなっている)この場合は熱変性で、保湿とすべりを与えないと柔軟性にかけて、毛先がプチプチ切れたりします。
この場合はパワーリバイジング+が効果を発揮します。
さて、ここまでは基本的な考え方ですが、できればこれに、
パワーモイスチャー+を加えてみてください。(商品の説明はこちらを参考に)
これがタンパク変性毛には効果を発揮します。
この部分は長くなりますので、次回に詳しく書きますね。
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プロ用毛髪補修商品の使い方??
- 2008年4月27日 18:27
- 001 損傷毛修復、補修
こんにちは、髪風船です、
昨日は縮毛矯正(ストレート)により傷みのトリートメント法でしたが、
今日はデジタルパーマ、ウエーブパーマで傷んでいる髪の場合は
何を選択したら良いのでしょう?
髪が傷んでいてパーマをかけた場合はウェーブにコシが出なくて
乾かすと伸びてしまったり、バサバサでキレイなカールが出ない、
もっとひどい場合は、パーマ自体がかからないなんて事があります。
こういった時のトリートメントはやはり保湿と毛髪強化が大事です、
これによりウェーブのリッジを強くします、
使っている方はもうお分かりですよね、他ではなかなかお目にかかれない、
商品です、それは、
パワーR2+です。
これで毛髪強化を図ります。
やはりこの場合も基本はパワーKRT+です、まずはこれを済ませまして、
特に傷みが激しいところ(ウエーブがかかっているところ)中心に
パワーR2+をしみ込ませ軽くドライヤーで乾かしてください(半乾きで構いません)これでウェーブ感がグッと出ます、
後はシャンプーをしてください
他にもいろんな使い方が出来ますシャンプー後の使い方、
薄めてセット剤として、
またはトリートメントローションに混ぜる
など自由に出来ます、技術者専用品でかなりの高濃度になっておりますので、
原液から10倍くらいまで、応用できます、
R2+的な商品は他ではなかなかありませんね、
※KRT+とR2+の組み合わせが理想ですが、
必ずこうしないといけないと言うことではありません、
単品使用でも全く問題ありません、それぞれにすばらしい有効成分が入っています、
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プロ用毛髪補修商品の使い方??
- 2008年4月26日 18:29
- 001 損傷毛修復、補修
こんにちは、髪風船です、
昨日は基本のKRT+とPPT+を説明しましたが、
今日は要望の多い順でまず、
縮毛矯正をしていて、髪の傷みを補修したい
という場合について解説します、
縮毛矯正による傷みといっても髪質は人それぞれですから、
色んなチョイスが考えられますが、
とりあえず、髪の補修とストレート効果をよりだすための考え方でいきますね。
この場合は、ご存知のように薬品による痛みですから、
ベースはパワーKRT+を選択してくださいシスチン含有のケラチンタンパク質が効果を発揮します、
もちろんこれだけでも効果的ですが、これじゃ解説する意味がないですから、
もう1品、パワーリバイジング+をお勧めします。
これは、キューティクルの補修、ハリ、サラサラ感ストレート感を出します、
縮毛矯正をして1.2ヶ月するとストレートしたてのストレート感が無くなったり
ヨレバサバサが出て来たりする事があります、
その時この組み合わせで、補修トリートメントするとバッチリです。
サラサラ,ツヤツヤのストレートがよみがえります。
もつれやすい髪も、もつれにくくなります。
お試しあれ!
それぞれの詳しい商品説明はこちら
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プロ用毛髪補修商品の使い方??
- 2008年4月25日 17:51
- 001 損傷毛修復、補修
こんにちは、髪風船です、
毛髪、状況別手入れ法を書く前に、7種類ほどある、美容技術者専用品のパワー+シリーズをそれぞれ説明してきましたが
(ばらばら説明していますので、わかりにくいと思います、左のブログカテゴリーで損傷毛修復を選択していただくと全部でてきます)
まずは基本です、
パワーKRT+ か
パワーPPT+ です、
最低これだけでもかなりの効果があります、
タンパク質の補給です、効果は保護、修復、保湿、毛髪強化、つや効果などです。
(詳しくは過去にかなり詳しく説明していますのでご覧ください)
これをシャンプーの前にしっかり染み込ませ、ドライングした後シャンプーです、
通常のシャンプー、トリートメントに配合しているタンパク質、アミノ酸とは、比較になりません、高濃度です、
当然、補修効果も数倍あります。
髪の傷み度に合わせて、頻度、濃度(倍液までOK)を変えると良いと思います。
●ひどい傷みの補修は毎日、
●傷みが気になる方は2日に1回
●それ程でもないが、やはり傷んでいるのかな~という方は3日に1回
●保護が目的、髪を傷めたくないという方は週に1回(これが最低です)
これ以上、間が空くと補修改善の期待は持てません、
当然した時は良いコンディションですから、しないよりは、したほうが良いとは思いますが、
出来るだけ頻繁にすることを心がけた方が補修効果は上がっていきます。
いつも言いますが、もし面倒なら、シャンプー前につけるだけでも構いません、
5分以上置ければ充分な効果は期待できます、
これらは市販品にはないすばらしいものだと思います。
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ホームヘアカラー時の前処理KRT+の使用について
- 2008年4月19日 20:28
- 001 損傷毛修復、補修 | 004 ヘアカラー
こんにちは、髪風船です
今日は大変参考になる質問がコメント欄に届いていますので少しそのことについて触れてみます、
沢山の方にパワーKRT+はご利用いただいていますので
内容はコメント欄を見ていただくとお分かりかと思いますが、
ホームカラーをする前KRT+を塗布した場合乾かすとベタベタゴワゴワになります、全くその通りです。そのままでは作業がやりにくいですね
私たちも毎日ヘアカラーのとき、縮毛矯正で、パーマで、と薬品を使う技術の場合は100%パワーKRT+を使います。
これはすごく効果的です、
でもやはりご指摘のように乾かすのが大変ですね(慣れて気にはしていないのですが)
要領は、「とにかく完全に乾かすこと、そのためには固まりをほぐすこと、
乾かす途中で2~3回クシで梳かしてくださいこれでよく乾くはずです。
または2倍くらいに薄めて使用してみてください。」
もっとやりやすい筈です、このシリーズはみんな高濃度ですので薄めても大丈夫です、
または今日ヘアーカラーをするというときは、早い時間から、KRT+を塗布して放置しといてください30分もすると乾いてきますので、あとはドライヤータイムも短くて済みます。
セルフカラーされている方は是非この作業をお勧めします、保護力、出来上がり色つやは数段違ってきます、
ヘアカラーは大変髪を傷めますから、面倒でも頑張ってくださいね、
アフターでパワーPHC+がお勧めです、
ここまですると、並みの美容室よりトリートメント効果は上です、(技術は別として)
次回はT3ドライヤーご購入のお客様からうれしいメールをいただきましたのでご紹介します
このところT3ドライヤーを多くの方にお買い上げ頂き有難うございます。
専門家ならではのより効果的な使用法情報も提供していきますのでご期待くださいね。
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パワー+シリーズの使い分け
- 2008年4月18日 16:35
- 001 損傷毛修復、補修
こんにちは、髪風船です、
前回は同じタンパク質系毛髪補修剤のKRT+とPPT+の使い分けを簡単に説明しましたが、
今日は質問の多い髪のハリコシを出すのに、
パワーPPT+は説明ではハリ、コシ弾力UPがうたい文句です
パワーR2+は強度回復しっかりヘアーがうたい文句です
よく質問受けるのが、軟毛で髪の腰がない、または傷んでいてデジタルパーマかけたがウエーブが出ない、
どちらが良いか?
などの質問ですね、
確かにどちらも、はりも出ますし弾力も付きます、
ではどちらを選ぶべきか?説明します。
まず前回も説明しましたが、単純に軟毛である、軽い傷みを修復したい、などの場合は全体的にパワーPPT+を使えば良いと思います。
パワーR2+の方はどちらかと言うとKRT+に近いですね、架橋効果です、
やはりケラチンPPTが主体でリアクティブレジンと言う特殊な架矯性毛髪強化剤が主成分の商品です、
こちらは、全体的に使うというよりは縮毛矯正、パーマ、ヘアーカラー傷んでいる
結果、毛髪強度が落ちている(てれてれ毛、デジタルパーマかけて、乾かしてもウェーブがでない、ひどくもつれやすい)などは完全に薬剤によるタンパク質の流失、などが原因です、
この場合はパワーR2+がすばらしい効果を発揮します。
ですから、使い方としてはベースとして全体的にはPPT+またはKRT+
傷みが激しい中間から毛先にかけてはR2+という使い方ですね。
またこれらは混ぜて使っても全く構いませんそれぞれの特徴を出し合います。
ということで、わからないときはまた質問くださいね。
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パワーKRT+とパワーPPT+の使い分け
- 2008年4月15日 16:04
- 001 損傷毛修復、補修
こんにちは、髪風船です、
前々回毛髪補修商品の使い方 の続きです 、
パワーKRT+はシットリタイプ、
パワーPPT+はハリコシタイプ
と言う説明でしたが、
本来タンパク質の性格からするとこの逆ではないかという気もしますが、
これはこの商品の作られ方に関係していると前回説明しました。
では、単純にタイプだけで使い分けるか?
それはそれで良いとして、
もう1つ考えるべきは髪の傷みが化学的損傷毛か?
パーマ、カラー、縮毛矯正など薬品による傷みが激しい場合
はKRT+を選択した方が好ましいです。
これはKRT+がケラチンタンパク主体の商品だからです、
これが持つシスティンが効果を持つのですね、
パーマ液などで断裂されたシスチン結合を架橋的に手をつないだり補修したりします、これにより、髪の体力が増すのです
逆に物理的損傷毛または、単純に猫毛みたいな感じでハリ、コシを望むと言うような方は
パワーPPT+(コラーゲン主体)がお勧めですね、
と言うようにそれぞれ商品の主剤の特性を理解して選択すると、
より効果を出しますね、
*でもどちらでなければいけない、間違いと言うことではありませんから心配なさらないでくださいね、
例えば、パワーPPT+にもケラチンは入っていますし、ペリセアも配合されています、充分な効果はありますのでね。
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毛髪補修商品の使い方
- 2008年4月12日 19:29
- 001 損傷毛修復、補修
今日は傷んだ髪を補修するときの基本になる
パワーKRT+とパワーPPT+
の使い分けを少し説明します
どちらもタンパク質補給剤ですね、
簡単な言い方しますと、
KRT+は高濃度、加温重合型(ヒートタイプ)のケラチンPPTです
それに、ペリセア(最新の高機能補修剤)とヒアルロン酸ですね、
PPT+は加温重合型のコラーゲンPPTです、
そこに高分子のケラチンとペリセアです、
説明ではKRT+はシットリタイプ、
PPT+はハリコシタイプとしています、
実際使った感じ効果はそのような捉え方でいいと思います。
これは、商品の作られ方、活性剤等の配合の問題、コラーゲンの形状的な問題
などが関係しているみたいです、
ちょっとややこしくなってきますから、タイプとしてはこれはこれで理解して良いと思います。
でも、専門的に言うとちょっと視点が違ってきます、
長くなると分り難くなってきますので続きは明日書きますね。
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パワーモイスチャー+ ??
- 2008年4月11日 18:04
- 001 損傷毛修復、補修
こんにちは髪風船です、
昨日、色んな髪の状態に合った手入れ法を説明しますと言いましたが、
その前にこの商品を知ってもらいたいので説明しておきますね。
それは
パワーモイスチャー+です、
これは前に1回紹介した商品です、
これが専門的にはけっこう活躍するのです
この商品、毛髪保護と内部補修、保湿を
高めるように設計された商品です、
内容成分は主に
今話題のペリセア、パンテノール、シアバター、各種アミノ酸
で、その効果は
「ペリセア」
ご存知の最新の高機能補修剤、優れものです、
毛髪内部の保護補修
外からは
表面をコートしてキューティクルのリフトアップを制御します、
毛髪強度や水分量の回復、
ダメージでやせた毛髪の太さを回復します。
ハリ、コシを与えます。
「シアバター」
保湿機能の改善、
紫外線からの保護、
乾燥して傷んだ髪の再生効果です。
「パンテノール」
潤いの持続性
枝毛発生を抑制します、
ハリとツヤの改善などが期待できますね。
「各種アミノ酸とセラミド」
グルタミン酸、リジン等が配合されていますので毛髪内部の補修に
ダメージ部の保湿性の改善が期待できます。
全体的に使うというよりは
特に傷みが激しく乾燥してバサバサした箇所に利用すると効果が高いです
シットリと上がります。
一般的な使い方としては、
まず全体的にパワーKRT+を済ませ、
傷みの激しい毛先などにパワーモイスチャー+を塗布して
上からパワーリバイジング+などすると最高です!
毛先はシットリまとまり、全体はツヤツヤです。
または、通常のシャンプー後にヘアーパック(トリートメント)として利用する、
週に2回ほど利用すると良いと思います、時間は5分くらいです
バサツク髪もシットリ、サラリとしますよ。
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プロ用毛髪補修商品の使い方
- 2008年4月10日 19:24
- 001 損傷毛修復、補修
こんにちは、髪風船です、
このブログでは美容技術者専用の毛髪補修剤 パワーシリーズ を色々と紹介していますが、
皆さんから、メール、掲示板にて使用法を質問されます。
今こちらで紹介しているだけでも7種類ほどあります、
でも実際(現場では)はもっと多くの剤を使います、
一般汎用品(市販品)は1.2種類で対応しますので使いやすいといえば、
使いやすいですが、効果もそこそこ?だと思います。
トリートメントと言っても1人1人髪の状態、傷み方も違います、
また1人の髪でも根元と毛先では傷み方も違います、
または傷みも、パーマ、カラーなど薬品による科学的な傷みなのか、?
毎日のドライヤーアイロンなどによる物理的な傷みなのか?
などで、対処が違います、ケラチンを使うのかコラーゲンを使うのか?
ですから皆さんも、商品を選択する場合は是非、質問してみてください。
今度は、状況別手入れ法を書いてみたいと、思っていますので、
またブログをのぞきに来てくださいね。
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KRT+ ,PPT+追加説明
- 2008年3月30日 15:19
- 001 損傷毛修復、補修
こんにちは髪風船です
パワーKRT+、PPT+をご利用していただいている方への追加情報です、
これらは、毛髪補修剤として、最新最高の商品です、
効果もはっきりと高いです、
ただし、成分に加温重合型のケラチン、コラーゲンが利用されていますよね、
簡単に言いますと、小さな分子で髪の中に浸透して、熱をいれ乾かすことで、
大きな分子になり髪に定着しシャンプーしても出にくくなります、
そのため効果が高く持続する最新のタンパク質構成へと仕上がっています。
ただし実際使う場合、この乾かすという手間が面倒だという声が聞こえてきました、
そこで、追加情報です、
面倒で、使う回数が減っているなんて言っている方へ、
もったいないです、最高の商品も定期的に使わないと効果が上がってきません、
●シャンプーする前いつでも良いです(30分前でも2時間前でも)
とにかく髪につけてなじませてください、20~30分もすると乾いてゴワゴワになります、これで、OKです、
後はシャンプーするだけです。
これでも充分か効果があります、熱を入れればさらに理想的ということです。
さー、頑張って髪をきれいにしていきましょう。
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パワーPHC+ 追加情報
- 2008年3月29日 21:04
- 001 損傷毛修復、補修 | 004 ヘアカラー
こんにちは、髪風船です、
今日は、パワーPHC+の使い方でいくつか質問受けましたので、
こちらにも記事投稿します、
内容はPHC+はカラーのアフタートリートメントとしていますので、
なかなか活躍する機会が少ないですね、
そこで、もっと使えないかということなんですが、
内容成分は前にも触れていますが、
酸リンス効果にケラチン、コラーゲン、オリーブオイル、ホホバオイル、ローズヒップオイルなど、
トリートメントとしてもハイクラスのものです、普通に使っても全く問題はないですよ、
特別に使おうと思えば、基本通り、ホームカラーをしたとき、
または美容室でカラーをした後のホームケアーで2~3回使う
またはパーマをかけた、縮毛矯正をした、などの直後
ホームケアーでやはりヘアーパックしてみてください。すごく髪のコンディションが
良くなります。
お勧めです、
矯正、パーマ、ヘアーカラー、などほとんどの技術がアルカリを使用しています、
また、2液に過酸化水素水を使うことが多いのです(全てではないが)
これらが、髪をバサつかせたり、キューチクルをリフトアップしたりしますから、
あと、シャンプーするときにタンパク質、脂質成分の流失色素退色など起きます。
ぜひ、パワーPHC+で過酸化水素を除去して、アルカリのペーハーコントロールをして
髪を引き締め、しっかり栄養分も補い
きれいな、パーマ、カラー、縮毛矯正、ストパーなどなど、楽しみましょう。
一家に1本、パワーPHC+
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その⑦パワーPHC+
- 2008年3月18日 19:36
- 001 損傷毛修復、補修 | 004 ヘアカラー
こんにちは髪風船です、
今日はパワーシリーズ最後のパーワーPHC+をご紹介します、
実はこれはもう1ヶ月前にも紹介していますよね。
そう、傷めずにするホームヘアカラーのところですね、
あれはけっこう反響ありました、
いかにご自分でカラーをしているかという事なんでしょう、
でもやはりすごく髪が傷んでいるとお悩みの方が多いのも事実です。
と言う事でもう1回前回の復習をしてみましょう。
ここから前回の分の抜粋です、
カラー剤でアルカリに傾いた毛髪を弱酸性(髪の等電点)に戻す、
残存過酸化水素の完全除去
これはやはり特別な商品を使わないといけませんね。
それは、パワーPHC+ (プロ用、H2O2除去、ペーハーコントロール、ダメージ修復,後処理剤)
完全なヘアークリニックサロン向けの業務用なのです、
でも、これの家庭用向けが今度発売になるのです。
そう、皆さんお使いのパワープラスシリーズです、
だとしたら、これは使わない手はありません。
普通の美容室でもなかなかここまではしない場合があります。
それがカラーによる傷みみを進行させる原因の1つになるのですが。
お分かりのようにカラー剤はほとんどがアルカリ性です、このままでは髪は傷みます、
必ず、弱酸性、髪の健康な状態に戻しましょう、
それとカラー剤は何度か説明しているようにH2O2(過酸化水素水)が使われています、
これはシャンプーしても髪の中に残存します、
またこれが髪を傷めます。
いかがですか、カラー後シャンプーしても、過酸化水素が残り、アルカリ状態、考えただけでも怖いですね!
これがホームヘアカラーです。
では、健康な状態に戻すためにパワーPHC+に活躍してもらいましょう。
1、ヘアカラー塗布後ほぼ染まり終わりのときにパワーPHC+を全体にもみこみ5分放置します。
アルカリも落とします、過酸化水素のパワーも消します、色の定着は良くなります。
それから、シャンプーしてください。
2、もう1度パワーPHC+で、アフタートリートメントです、今度は5~10分放置、
完全に等電点(髪の健康な弱酸性の状態)に戻ります。
危険な過酸化水素も完全に除去できます。
もちろん最高の毛髪補修剤、ケラチン、コラーゲン、各種オイルによる、潤い効果も発揮します。
また、自分でカラーをしてない方も、美容室でヘアカラーして帰宅後1回目の自宅でのシャンプーの時には、
このパワーPHC+で、ヘアーパックするといいと思います。
大きい声では言えませんが、美容室でもここまで処理しているところは少ないです。
身内の方にホームヘアカラー(セルフカラー)をしている方がいらっしゃいましたら、ぜひ教えてください、
カラーは大変、髪を傷める技術です、後、パーマとか綺麗にかかりにくくなります、
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
というような内容でした、
今回はもう少し商品の説明をしますね。
基本的に
毛髪補修剤で、過酸化水素除去、ペーハー調整剤です、ヘアカラーのアフター処理用です。
内容成分は
「アスクヘア」
過酸化水素分解酵素〈カタラーゼ)
毛髪内部に残存したH2O2を水と酸素に分解し、ダメージや退色防止、
「リン酸」
残存アルカリの中和、ダメージ防止、
「各種オイル」
ローズヒップオイル、ホホバオイル、オリーブオイル、アカデミアナッツオイル等
バサついた毛髪の保湿性の回復。
「ケラチン&コラーゲン」
これはご存知のように毛髪内部の補修ダメージの改善です。
いかがでしょうか?
ヘアカラーしている方は、専用トリートメントとして1本はほしいトリートメントだと思います、
かなり優れものです。
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その⑥パワーモイスチャー+
- 2008年3月16日 20:33
- 001 損傷毛修復、補修
こんにちは髪風船です、
今日は新商品
パワーモイスチャー+のご紹介です、
これも始めて紹介する商品です、
この商品、毛髪保護と内部補修、保湿を高めるように設計された商品です、
内容成分は主に
今話題のペリセア、パンテノール、シアバター、各種アミノ酸
で、その効果は
「ペリセア」
ご存知の最新の高機能補修剤、優れものです、
毛髪内部の保護補修
表面をコートしてキューティクルのリフトアップを制御します、
毛髪強度や水分量の回復、
ダメージでやせた毛髪の太さを回復します。
ハリ、コシを与えます。
「シアバター」
保湿機能の改善、
紫外線からの保護、
乾燥して傷んだ髪の再生効果です。
「パンテノール」
潤いの持続性
枝毛発生を抑制します、
ハリとツヤの改善などが期待できますね。
「各種アミノ酸とセラミド」
グルタミン酸、リジン等が配合されていますので毛髪内部の補修に
ダメージ部の保湿性の改善が期待できます。
全体的に使うというよりは
特に傷みが激しく乾燥している箇所に利用すると効果が高いです
シットリと上がります。
一般的な使い方としては、
まず全体的にパワーKRT+を済ませ、
傷みの激しい毛先などにパワーモイスチャー+を塗布して
上からパワーリバイジング+などすると最高です!
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その⑤パワーフィーリング+
- 2008年3月14日 15:53
- 001 損傷毛修復、補修
こんにちは、髪風船です、
毎日お付き合い有難うございます。
今まで定番の4商品紹介してきましたが、
パワーKRT+ パワーPPT+ パワーR2+ パワーリバイジン+
その⑤パワーフィーリング+
その⑥パワーモイスチャー+
その⑦パワーPHC+
今日はパワーフィーリング+を紹介したいと思います。
感触良化クリーム
(オイルベース)
上段の4商品は定番です、今日の分は、はじめて紹介します。
これも商品自体はもともとある薬品です、先で説明したように新しくプラスシリーズとして、パワーUPしたものです。
何がパワーUPしたかと言いますと、各種オイル分が増えています、
シットリ感、保湿効果を感じます。
それに、すべり、ツヤピカ効果がぐんとUPしています。
それらが高濃度に配合されていますので美容現場での作業には非常に効果を発揮すると思います。
でも、ホームケアーの常備用としてはあんまりお勧めしません、(タイトル:本音で語ろう)
似たような効果と補修性を考えるならパワーリバイジング+のほうがいいと思います。
なぜなら、シリコーンが多用されています。
残念です、ゆえに、ツヤすべりは抜群です、シリーズNO、1でしょう
あと、保湿機能は申し分ありません、
その部分を紹介しておきますね、
〈高分子ポリマー〉
ツヤ、すべり性の向上ツヤピカ、
傷ついた毛表皮やCMCのコート
〈クパスバター〉
アマゾンに自生するテオプロマグランディフロラム種子油
○毛髪内部に浸透保湿機能を改善
〈各種オイル〉
ローズヒップオイル、ホホバオイル、オリーブオイル、アカデミアナッツオイル、スクワラン等
○毛髪の保湿性の回復
〈コラーゲン&アミノ酸〉
毛髪内部の補修、ダメージの改善
ショップには出ていませんがほしい方はお問い合わせください。
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その④ パワーリバイジング+
- 2008年3月13日 15:53
- 001 損傷毛修復、補修
こんにちは、髪風船です
さて今日はその4です、
トリートメント効果を1番感じることが出来るパワープラスシリーズ、
それはパワー リバイジング+
ツヤツヤ、サラサラ効果に関してはNO1のお勧め商品です、
他の商品以上にはっきり効果を感じることが出来る感動商品です。
主成分はキトフィルマー、
水溶性高分子キトサン誘導体です。
(キトフィルマーは医療業界で人工皮膚・抜糸不要の糸等に使用。
生体親和性が高く体内で同化してしまう安全な素材です!)
キューティクルの補修、枝毛/切れ毛の接着・同化と予防効果 が期待できます。
サロントリートメントでも使う薬剤です。
KRT+と リバイジング+の併用でダメージヘアーの悩み解消!!!
内容成分を詳しく見てみましょう。

●キトフィルマー
(キトフィルマーは医療業界で人工皮膚・抜糸不要の糸等に使用。
生体親和性が高く体内で同化してしまう安全な素材です!)
水溶性高分子キトサン誘導体
毛髪の保護・補修・皮膜形成
ツヤ・ハリ・コシ手触り感の向上
枝毛/切れ毛の接着・同化と予防効果
●シルクポリマー
キューティクルを補修、ヘアカラーの退色やマトリックスの流出を防止
●疎水性ケラチン
高分子の疎水性γ型ケラチン
高吸着性で毛髪のダメージ修復
●ヘマチン
ハリコシ弾力回復・パーマウェーブの向上・ウェーブ弾力の持続。
いかがでしょうか、
かなり優れた成分がたっぷりの美容技術者専用薬剤です。
簡単な使い方も説明しておきましょうね、
使い方はKRT+をまず済ませます、
その後、リバイジング+を根元は空けて髪にたっぷりつけます、
目の細かいコームで表皮を整える感じで丁寧にコーミングしてください、
それから5分くらい浸透させてください、
通常はこれでシャンプーするといいです。
プロ用のトリートメント剤で
ぜひ、KRT+との同時使用でツヤサラ髪を楽しんでくださいね。
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プロ用、損傷毛補修剤を使いこなす??
- 2008年3月12日 12:13
- 001 損傷毛修復、補修
こんにちは、髪風船です、
今回は毛髪強化剤パワーR2+紹介です

というか、これはもう何回も書いていますので詳しくは必要ないかと思いますが、
はっきり言ってこれこそ専門店御用達の薬剤といっても良いと言う商品です。
この商品は美容室専売品といっても他のメーカーで見たことはありません、
当ネットショップでもパワーKRT+と同じくらいの人気商品です。
使い方としましては極端な毛髪強度低下している状態で縮毛矯正する時など
ビビリ毛、とろけ毛、ブリーチ毛、薬品の効きすぎの修正、ウエーブパーマのリッジをきかせるなど、すごい力を発揮します。
多分この薬品は一般のお客様よりも美容師さんのほうがほしがる商品かと思います。
これをホームケアーとして利用するなら、
へたな美容室に行ってトリートメントするより、
パワーKRT+ と パワーR2+ を毎日使えば、10倍効果は出ますよ。
特にデジタルパーマをかけたが髪が傷んでいてカールが出にくいなど、コシのない髪の方は、是非トリートメントにご利用になるといいと思います。
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プロ用、損傷毛補修剤を使いこなす??
- 2008年3月11日 18:56
- 001 損傷毛修復、補修
こんにちは、髪風船です、
先日は、トリートメント全7種類紹介しましたが
今日はそれぞれの成分と効果など紹介しましょうね
パワーKRT+
パワーPPT+
パワーR2+
パワーリバイジング+
パワーPHC+
パワーモイスチャー+
パワーフィーリング+
今日は
パワーPPT+です
高重合型コラーゲンPPT
ハリコシ感重視タイプ
コラーゲンタイプの加温重合型PPT
ジェミニ型内部浸透補修剤『ペリセア』
高分子ケラチンPPTを配合
(200ml)

使い方も今まで説明してきた、KRT+と同じようにします。
KRT+がケラチンの加温重合型だったのにたいして
パワーPPT+は加温重合型コラーゲンを主成分としています、
そこに高分子のケラチン、ペリセアという補修剤です、
ここでちょっと疑問に思うことが通常コラーゲンはシットリ保湿タイプですよね、
でもこの商品に関してはハリ、コシを謳っていますが、
これは高重合したときのコラーゲンの形にあります、
この商品に限りハリ、コシのタイプと理解してください。
KRT+同様補修剤の(トリートメント)の基本になるものです。
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プロ用、損傷毛補修剤を使いこなす
- 2008年3月 9日 18:00
- 001 損傷毛修復、補修
こんにちは、髪風船です、
昨日は、トリートメント全7種類紹介しましたが
今日はそれぞれの成分と効果など紹介しましょうね
パワーKRT+
パワーPPT+
パワーR2+
パワーリバイジング+
パワーPHC+
パワーモイスチャー+
パワーフィーリング+
まずは
パワーKRT+
これはもう何度か説明しておりますが、補修剤の基本と考えてください、
内部浸透補修でシットリヘアーに導きます、
高重合型ケラチンPPT(ヒートケラチン)を主成分としています
シスチン、(髪の主成分です)を含有したケラチンタイプ
このケラチン分子がダメージホールに浸透して、ドライヤーの熱を当てることで高分子の高重合ケラチンへと変化しますこれにより内部補修をして、シャンプーでも流失しにくい安定性の良い進化形のケラチンPPTです。

このほかにも、保湿効果絶大の「カチオン化ヒアルロン酸」
それに、このブログでも何度か説明しています、「ペリセア」
これも短時間ですばらしい効果を発揮する最新補修剤ですね、
毛髪内部の保護、補修、
キューティクルのリフトアップの制御
毛髪強度水分量の回復
やせた毛髪の太さを回復しハリコシを与えます。
など、髪の栄養剤たっぷりです、
毎日使い続けることでしっかりした髪へ導く、最もお勧めの毛髪補修剤です。
使い方はシャンプー前にたっぷり付けて5分ほど浸透させドライヤーで乾かすという物です、ホームページにも説明していますので、そちらを参考にしてみてください。
他の薬品は長くなりますので、次回に詳しく説明しますね。
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傷んだ髪の修復
- 2008年3月 8日 17:39
- 001 損傷毛修復、補修
こんにちは、髪風船です、
プロ用、髪の修復剤、パワープラス、シリーズが勢ぞろいしました。
このブログをご覧になっていただいている方はご存知の
パワーKRT+を筆頭に全7種類
クリニックサロン技術者専用の各種トリートメント剤です。
それは、
パワーKRT+
パワーPPT+
パワーR2+
パワーリバイジング+
パワーPHC+
パワーモイスチャー+
パワーフィーリング+
以上です、
実はこれらは+(プラス)という名称をはずしてもともとあった物なんです
パワーシリーズとして、
さらにその前はタンパク質でもケラチンPPTとして
またはコラーゲンPPTなどありましたが。
年々改良高機能化、例えば加温高重合高分子のPPTとして、
パワーシリーズが生まれました
さらに昨年より高機能補修剤のペリセアをはじめリピジュア(ヒアルロン酸の2倍の保湿効果)などを代表とする新しい素材を添加することでさらにパワーUPさせた、プラスシリーズに生まれ変わってデビューしたのです。
補修効果、保湿効果がさらにプラスされた専門家用のシリーズです、
数も多くそれぞれに特徴、特化した薬剤です、
きちんとした使い方をすると、市販品にはない、効果を発揮します。
補修、保湿、保護、ツヤ、ハリ、に効果のある、栄養分の塊みたいな商品群です。
自分の髪の状態に合わせて、使い分けられれば最高のパフォーマンスを発揮するでしょう、
あなたにはどれが合うのでしょうか(必要なのでしょうか)?
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パワーR2+の使い方
- 2008年2月26日 16:27
- 001 損傷毛修復、補修
こんにちは、髪風船です、
じつは先週あたりから、当店紹介の損傷毛修復、毛髪強化剤の
パワーR2+の注文が相次いでいます、どうしてでしょう?
使用方法などはメールで受けるようにしているのですが、
もう1度ブログにも書いておきましょうね。
高弾力回復毛髪強化剤
パワーR2+
多くの方から使い方についての質問をお受けして返事を差し上げましたが、
ここに応用的な使い方を説明してみましょう。
まず基本的にはシャンプー前に吹き付けて、
それをドライヤーの熱でかるく乾かすというものですが
(必ずこれをやってから応用に入ってくださいね)
特にパワーR2プラスに関してはシャンプー後の使い方に特徴があります。
その、応用は
プロ用の高濃度の商品ですから、2倍から10倍くらいまで希釈可能です、
シャンプー後の毛髪強化剤として傷んでいるところに濡れている髪にスプレイヤーで5倍液をつけて乾かす、
(特にシャンプー後すぐにスタイリングする方はいいと思います)
又はスタイリング剤として朝から乾いている髪に7~10倍液をつける、
など応用は可能です。
特にお勧めが、デジタルパーマをかけたが傷みすぎて髪に腰が無く乾くとウエーブが出ない。
などお悩みの方には最適の毛髪強化剤です、
ウェーブに弾力が出ます、
でも理想的にはパワーKRT+との併用がお勧めです!
KRT+とR2+ 両方で最高の「毛髪修復、強化」が出来ます。
これぞプロの使用薬剤というところです。
傷みが激しい場合はまずシャンプー前にパワーKRT+を、たっぷり吹き付けます、
充分浸透なじませてその後ドライヤーで乾かします、
それから、パワーR2+を傷みが激しいところに付けます
それからまた簡単に熱を入れてください、このときは完全に乾かなくても構いません
髪が柔らかくなるくらい弱っているときはシャンプー後に、濡れている状態で、
パワーR2+の5倍液(別容器に薄めておく)を軽くつけてから乾かすとさらに効果を出します。
これで、あなたの悩みが少しでも解消できれば、幸いです。
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損傷毛修復剤パワーリバイジング+プロ的使用法
- 2008年1月29日 11:49
- 001 損傷毛修復、補修
こんにちは、髪風船です、
今日はホームケアーで美容室でする効果と変わらない効果を出す、
プロのテクニックを伝授しますので、興味ある方は参考にしてみてください。
このブログではプロ用の商品を紹介しています、
商品が同じならあとはそれを効果的に作用させる器具の問題を解決すると美容室に行かなくてもいいと思いますよ、
ましてそれを、2.3日に1回やってみてください、
美容室に月1回施術を受けに行くより10倍の効果を期待できると思いますが、
いかがでしょうか、
注意、:こんなことを書くと美容師さんに怒られるかもしれませんが、
本音で、痛んだ髪を修復させたいと思うと日々手入れを重ねていくことが本当に必要なのです、
「週1で美容室にて本格的修復トリートメントを受けている方は、このブログは無視してください」
では、本題に入ります。
>リバイジング+のホームケアでの使い方を教えていただけないでしょうか
これは、キトフィルマーを主成分としたもので、内部にはヘマチン、ケラチンによる内部補修弾力回復効果などが期待できます。
当然表面的にはキューティクルの補修艶出し等できます。
使い方はKRT+をまず済ませます、
その後、リバイジング+を根元は空けて髪にたっぷりつけます、
目の細かいコームで表皮を整える感じで丁寧にコーミングしてください、
それから5分くらい浸透させてください、
通常はこれでシャンプーするといいのですが。
もし手元にストレート用の平アイロンなりありましたら、
本当の効果を出すことが出来ます。
まず、大事なことは温度設定が60度を超えないこと、(重要)絶対的にこの温度設定が必要です。
家電品店で売られている器具は100度以上~というのがほとんどですから注意してください。
濡れた髪で60℃以上の温度設定でした場合はタンパク変性起こす場合がありますので、逆効果で傷みます。
温度の感覚は髪に熱を入れた後、髪を触れる事が出来る程度です
アツッという感じは温度が入りすぎです、
決して髪でジュゥッと言わせないでください。
操作は髪を薄めにスライスしてアイロンをなめすようにスルーさせます、決して引っ張らないように、
これが出来ればプロ並みの効果は出せます。
ワンパネル2~3回できれば最高です、半乾き状態になります。
うまくやれば枝毛の修復も可能です。
あとはシャンプーしてください。
これで、有効成分の浸透吸着、毛表皮の修正などが出来て、ツヤサラ効果は倍増です。
お勧めアイロンはネットショップに記載していますので、参考に見てください。
また疑問点はメール、当掲示板書込みなどいただきましたら、お答えしますよ。
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リバイジング+ 製品紹介
- 2008年1月24日 16:40
- 001 損傷毛修復、補修
こんにちは、
前回はリバイジングプラスの紹介をしましたが、
今回は内容成分を詳しく見てみましょう。

●キトフィルマー
(キトフィルマーは医療業界で人工皮膚・抜糸不要の糸等に使用。
生体親和性が高く体内で同化してしまう安全な素材です!)
水溶性高分子キトサン誘導体
毛髪の保護・補修・皮膜形成
ツヤ・ハリ・コシ手触り感の向上
枝毛/切れ毛の接着・同化と予防効果
●シルクポリマー
キューティクルを補修、ヘアカラーの退色やマトリックスの流出を防止
●疎水性ケラチン
高分子の疎水性γ型ケラチン
高吸着性で毛髪のダメージ修復
●ヘマチン
ハリコシ弾力回復・パーマウェーブの向上・ウェーブ弾力の持続。
いかがでしょうか、
かなり優れた成分がたっぷりの美容技術者専用薬剤です。
ぜひ、KRT+との同時使用でツヤサラ髪を楽しんでください。
次回は専門家ならではの使用法を伝授します、必見ですよ!
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パワーリバイジング+ 最強のトリートメント効果
- 2008年1月22日 16:36
- 001 損傷毛修復、補修
こんにちは、髪風船です
今日はトリートメント効果を1番感じることが出来るパワーシリーズの紹介です、
それはパワー リバイジング+
今まで、KRT+,R2+、PPT+、と紹介してきました、
それぞれ、内容成分、効果に特徴があります、すばらしいものばかりです。
今回はその中でもツヤツヤ、サラサラ効果に関してはNO1のお勧め商品です、
他の商品以上にはっきり効果を感じることが出来る感動商品です。
主成分はキトフィルマー、
水溶性高分子キトサン誘導体です。
(キトフィルマーは医療業界で人工皮膚・抜糸不要の糸等に使用。
生体親和性が高く体内で同化してしまう安全な素材です!)
キューティクルの補修、枝毛/切れ毛の接着・同化と予防効果 が期待できます。
サロントリートメントでも使う薬剤です。
KRT+と リバイジング+の併用でダメージヘアーの悩み解消!!!
次回は詳しい商品内容の紹介と使い方を記載しますね。
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美容室でするトリートメントよりホームケアーで10倍効果を出す方法??
- 2008年1月16日 20:00
- 001 損傷毛修復、補修
前回の記事のあと質問いただきました
>シャンプー、トリートメントは良いのを使うというのはわかるのですが
>蛋白質と擬似結合脂質成分ってなんですか?
>もう少し詳しく教えてください。
まず,皆さんご存知のように,髪の毛はケラチンという蛋白質を メインにできていますが、パーマ,ヘアーカラー等で流失したり、傷んだ髪は、普段シャンプーする度抜け出したりするものです、
毛髪の基本的な補修回復と考えてください。
これによって、当然髪は傷みやすくなったり感触が悪くなったり、髪の体力がドンドン落ちて行くわけです。
最も大事な事は、前回も書きましたが、
1~2月に1回美容室でこのようなトリートメントをするのではなく,毎回シャンプーの時に補給、する事なのです、それで徐々に髪の回復を感じる事が出来る物なのです。
蛋白質が主成分(基剤)の専用の商品でないと効果は期待できません。
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美容室でするトリートメントよりホームケアーで10倍効果を出す方法
- 2008年1月15日 18:25
- 001 損傷毛修復、補修
髪の傷みがひどいどうにか治したい
>
>髪の状態は定期的にヘアーカラー とパーマをかけています、
>傷みがひどくて毛先のほうはきらきらしています、
>ヘアークリームはつけているのですが悪くなる一方でイヤになります、
>美容室でトリートメントしましたが1日だけでした、がっかりです。
>どんな手入れをしたらきれいな髪に戻せますか?
でも ホームケアーがしっかりしていなければ、何にもなりません、
月に1回のサロンケア‐よりも月29回のホームケアーが95%大事です。
> どんな手入れをしたらきれいな髪に戻せますか?
(髪を健康な状態にしていくためには、これが大事)
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パワーPPT+ 傷んだ髪の手入れ法
- 2008年1月 6日 15:48
- 001 損傷毛修復、補修
今日は前回の続きで
パワーPPT+のホームケアーによる使用法を紹介しますね。
この商品も加温重合型のPPTですから、
浸透、加温が決めてです、
この加温(ドライング)の一手間でしっかり薬剤の効果を引き出しましょう。


いかがですか、
髪の状態に合わせて原液、倍液使い分けると良いと思います。
傷みが激しい場合はシャンプーのたび、
そうでもない場合でも1週間に1回は使用してください。
効果は出ます。
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パワーPPT+
- 2007年12月30日 18:12
- 001 損傷毛修復、補修
こんにちは、髪風船です。
先日来ブログで損傷毛の修復剤KRT+,R2+と説明してまいりましたが、
最近パワーPPT+のついての質問を頂くことがありました、
この商品はHP内でも紹介はしておりません、
ブログでも少し触れただけなんですが、検索用語にもヒットしています。
どうしてなんでしょうね?
そこで少しだけ説明しておきますね、
実はこのパワー、シリーズ(ヘアーエステ)にはもっと多く商品はあります、
パワーKRT、(重合型ケラチン)
パワーPPT(重合型コラーゲン)
パワーR2(架矯性強度回復リアクティブレジン)
パワーモイスト(セラミド他各種アミノ酸)
パワーリバイジング(キトフィルマー)
パワーフィーリング(キュパスバター他)
パワーPHC(バッファー効果のあるPPTクリーム)
などたくさんあります、もちろん私たちはそのすべてを普段の仕事で使います。
今回は要望があったパワーPPTを紹介しますね。
パワーPPT+
高重合型コラーゲンPPT
ハリコシ感重視タイプ
コラーゲンタイプの加温重合型PPT
ジェミニ型内部浸透補修剤『ペリセア』
高分子ケラチンPPTを配合
(200ml)


使い方も今まで説明してきた、KRT+と同じようにします。
次回、図解で説明しますね。
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ひどく傷んだ髪を治したい、
- 2007年12月21日 19:10
- 001 損傷毛修復、補修
こんにちは、髪風船です、
前回は毛髪修復剤パワーKRT+の美容室ではどのように使用しているのか、
という紹介でしたが。
今回は毛髪強化剤パワーR2+の美容室現場サイドでの使用法です。
はっきり言ってこれこそ専門店御用達の薬剤といっても良いと思います。
この商品は美容室専売品といっても他のメーカーで見たことはありません、
使い方としましては極端な毛髪強度低下している状態で縮毛矯正する時など
ビビリ毛、とろけ毛、ブリーチ毛、薬品の効きすぎ、ウエーブパーマのリッジをきかせるなど、すごい力を発揮します。
柔らかくなりすぎた髪もつけた瞬間、こしがついてキレイな仕事ができます。
このR2+を持たない美容室では難しいであろう状態の仕事も難なくこなせます。
多分この薬品は一般のお客様よりも美容師さんのほうがほしがる商品かと思います。
これをホームケアーとして利用するなら、へたな美容室に行ってトリートメントするより、
KRT+ と R2+ を毎日使えば、10倍効果は出ますよ。
あんまり言うと美容師さんに怒られますので、このへんにしておきましょうね。
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傷んだ髪を治す
- 2007年12月19日 18:52
- 001 損傷毛修復、補修
こんにちは、髪風船です、
前回はKRT+とR2+の話を書きましたが、
今回は実際に美容の現場では、この毛髪修復剤、強化剤はどの様な使い方をしているのか、少し紹介したいと思います、
まず、パワーKRT+(加温重合型ケラチンPPT)は
薬品を使うほとんどの状況で前処理剤として利用します、
パーマをかける前処理、縮毛矯正をする時の前処理、毛髪強化、毛髪保護、パーマ時の保護弾力UP、均一なかかり、
ヘアーカラーの時の前処理、色の定着保護・・・,
それと、トリートメント種目のときは当然メインで使います、
また、パーマ液に混ぜたりもします。
また、もうひとつパワーPPT+という剤もあります、こちらはコラーゲンタンパク質です。
これもトリートメントには欠かせないものです。
要するにほとんどの場面で使っているものです、
是非、髪が傷んでいて悩んでいる方はホームケアーとしても使われると良いと思いますよ。
毛髪補修剤としては基本中の基本でしょう、そして物としてもハイレベルの商品です。

次回はパワーR2+の使い方を紹介します。
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傷んだ髪の修復方法2
- 2007年12月16日 18:41
- 001 損傷毛修復、補修
こんにちは、髪風船です。
イヤーありがたい事ですね、
このブログで最近紹介しているパワーKRT+、パワーR2+
毛髪修復剤、毛髪強化剤、すごい反響です。
おかげで、全国から注文が入り始めました。
確かに市販品ではありませんし、特殊な商品ですからね、
もともとが、プロ用それもクリニックサロンに特化した専門のサロンでしか使えないような商品です。
本来これは業務用で、販売用はありませんでした、それをホームケアー用として小分けしたものです、
クリニック専門サロンが日常仕事に必需品として使っているものですから、
悪かろうはずがありません。
当店でも、小瓶販売が決まったら、1番のりで商品を取り寄せ、皆さんに紹介しました、
特に今は、ヘアーカラー、縮毛矯正、パーマ、デジタルパーマ、等、複合メニューをこなしている方が本当に多いですよね。
当然、髪はタンパク質を失い、細胞膜脂質成分を溶かしだしてしまい髪体力はどんどん落ちてしまいます。
結果、パーマはウエーブがきれいに出なくなる、カラーは退色が早い、ストレートかけるとビビリが出やすい、などいい結果が望みにくくなります。
また傷んでいる髪の場合は普段のシャンプーだけでもタンパク質の流失はおきやすくなります、
日々傷みは進行しやすくなるということです、
積極的なホームケアーがいかに大事かということですね。
では、長くなりますので、
次回この毛髪保護補修、強化剤の美容室現場での使用法を紹介してみたいと思います。
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傷んだ髪の修復方法
- 2007年12月 7日 18:34
- 001 損傷毛修復、補修
こんにちは髪風船です、
先日から毛髪専門家用、損傷毛の補修剤を2種類紹介していますが
商品名は
高重合型ケラチンPPT
KRTプラス
弾力回復毛髪強化剤
R2プラス
前出で基本的な使い方等簡単に図解していますが、
多くの方から使い方についての質問をお受けして返事を差し上げましたが、
ここに応用的な使い方を説明してみましょう。
まず基本的にはどちらもシャンプー前に吹き付けて、
それをドライヤーの熱で乾かすというものですが
特にR2プラスに関してはシャンプー後の使い方も出来ます、
その、応用は
プロ用の高濃度の商品ですから、2倍から5倍くらいまで希釈可能です、
シャンプー後の毛髪強化剤として傷んでいるところに濡れている髪にスプレイヤーで3~5倍液をつけて乾かす、
又はスタイリング剤として朝から乾いている髪に5倍液(もっと薄くても可)をつける、
など応用は可能です。
特にお勧めが、パーマをかけたが傷みすぎて髪に腰が無く乾くとウエーブが出ない。
などお悩みの方には最適の毛髪強化剤です、
ウェーブに弾力が出ます、
KRT+とR2+ 両方で最高の「毛髪修復、強化」が出来ます。
これぞプロの使用薬剤というところです。
傷みが激しい場合はまずシャンプー前にパワーKRTを傷みがあるところにたっぷり吹き付けます、
充分浸透なじませてその後ドライヤーで乾かします、
それから、R2を傷みが激しいところに軽く付けます、
それからまた簡単に熱を入れてください、このときは完全に乾かなくても構いません
髪が柔らかくなるくらい弱っているときはシャンプー後に、濡れている状態で、
R2の5倍液(別容器に薄めておく)を軽くつけてから乾かすとさらに効果を出します。
これで、あなたの悩みが少しでも解消できれば、幸いです。
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ひどく傷んだ髪の修復の仕方-2
- 2007年9月26日 12:28
- 001 損傷毛修復、補修
前回の R2+ の使用法をご説明します
まずは基本的な使用法を図解でわかりやすく説明しています。



いかがでしょうか?
ひどく傷んでいるところに霧吹きして軽く乾かしてください。
ごわごわした感じで硬くなりますから、それからシャンプーしてください。
これで毛髪強度の低下を防ぎ、髪の強度回復を図ることが出来ます。
基本的な使用法です。
それとお勧めの使用法は
ひどい傷みの髪の場合はシャンプーしたり湿したりした場合髪が柔らかくまったく腰の無い状態になることがあります、とろ毛、濡れている状態で引っ張ると伸びる、とかすのにひどくもつれる、などです。
この場合R2+を3~5倍に薄めたものを濡れた髪につけてみてください
つけた瞬間、髪に張り腰が出るのがわかります。梳かす時も、ももつれなくなります、
それだけ毛髪強度が上がっているということを実感できます、
多分手放せなくなるはずです。
それと、パーマなどかけている髪でウェーブが伸びやすい、乾くとだれるなど、
デジタルパーマのスタイリングで苦労している方にとっておきの手入れ法は、
スタイリング時に5倍液くらいのR2+を軽くつけて自然乾燥で良いので、スタイリングしてみてください、しっかりカールがつきます。
専門店のプロが薦める他では手に入らない強度回復剤です。
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ひどく傷んだ髪の修復の仕方
- 2007年9月23日 15:32
- 001 損傷毛修復、補修
こんにちは、髪風船です、
では今回は
ひどく髪が傷んでいる方、
毛髪強度がすごく落ちている方、
ハイブリーチ、カラーリングで髪にこしが無い方、
とろ毛、ビビリ毛、など、
髪の傷みに悩んでいる方!
これぞ専門のプロしか使わない毛髪強度回復剤の紹介です。
ちょっとマニアックですが、私たちは、髪の傷みがひどい方には普通に使っている物です。
以下に仕組みを紹介しますね
架矯性強度回復剤
パワーR2+
細胞膜を補修し、感触良化する『リピジュア』
保湿効果絶大の『カチオン化ヒアルロン酸』配合
(200ml)

もし興味があれば髪風船のホームページをご覧ください
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ひどく髪が傷んでしまい、パーマのカールも出ない
- 2007年9月17日 13:19
- 001 損傷毛修復、補修
こんにちは、髪風船です、
さー、前回まで、擬似脂質成分のエッセンス
ケラチンタンパク質のKRT+
を紹介してきましたが、いかがでしょうか?
今回はさらにマニアックな 普通の美容室では持っていないような
クリニック専門店ならではの特殊な商品をご紹介します。
極端に傷んだ髪の毛、
ヘアーカラー、縮毛矯正の連続で毛髪強度が落ちてしまっている、
デジパーマかけたが乾かすとボサボサになってカールが出ない、手入れがうまくいかない、
髪を濡らすと、こしが無く、もつれやすい、引っ張ると伸びる、ひどい場合は、とろ毛、べたべた毛
これくらいになると、どうしようもありません。
そこで登場するのが専門店の商品なのです。
つけた瞬間、はり、腰、が生まれます。
私は、デジタルパーマかけていますが、そのままでは髪にこしが無いのでカールが出にくいのですが、仕上剤として使っています、
ぱっりとしたつやのあるカールが出ますよ。
その商品は!

パワーR2+
架矯性強度回復剤
詳しい内容は次回お知らせしますね。
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傷んだ髪を治したい、タンパク質の使用法
- 2007年9月16日 15:49
- 001 損傷毛修復、補修
前回の記事は結構反響がありました、
やはり、髪の傷みで悩んでいる方は多いんですね、
大半の方はいろいろ試しているがなかなか効果が出ない、
美容室でトリートメントをしてみたが1回シャンプーするとほとんど効果を感じられなかった、などなど・・・・
現状に不満があるみたいです、
そうですね、本音で、お答えすると、
たまに美容室でトリートメントするよりその費用で、プロが使うような本当に良い物をご家庭で頻繁にホームケアーとして、使用した方が何倍も効果はあります。
それと前回紹介いたしました、ケラチンPPTの使用法を教えてください、という意見もありましたので、ブログ上でも紹介したいと思います。(ホームページにはすでに紹介していますが)



いかがでしょうか、
塗布した後ドライヤーの熱で乾かすという手間が面倒ですが
加温重合型ケラチンは乾かすことでより定着、効果を発揮するようになります、
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傷んだ髪を治したい!
- 2007年9月12日 19:32
- 001 損傷毛修復、補修
今日は パワーKRT+ を詳しく説明します
市販では手に入りません、
プロ使用の毛髪保護補修剤です、もちろん私たちが使っているものです!!
高濃度で効果が違う!持続力が違う!毛髪補修剤
高重合型ケラチンPPT
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パワーKRT+ |

シスチンを含有したケラチン加温重合型PPT
保湿効果絶大の『カチオン化ヒアルロン酸』
ジェミニ型内部浸透補修剤『ペリセア』配合 (200ml)

特徴としましては加温重合型といいまして、塗布した後にドライヤーで乾かします。
浸透したケラチン分子が重合(大きなケラチンとなり)して髪を補修します。
もちろん定着が良くなります。
添加成分のヒアルロン酸、ペリセアが保湿、内部補修を強固なものにします。
私たちは薬品を使う技術の場合は全てにこの製品は使います。
シスチン含有のケラチンは髪の主成分です、
髪の修復を考えた時に、このタンパク質を抜きには考えられません、
またタンパク質商品はたくさんあります、
でもこれほど高濃度高品質のものはめったに無いと思います。
もちろん市販品では無いと思います。
もし興味があれば髪風船のホームページをご覧ください
次はもっと専門的な毛髪強化剤をご案内します、
ご期待くださいね。
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傷んだ髪を本気で治したい!
- 2007年9月 9日 17:20
- 001 損傷毛修復、補修
傷んだ髪の修復、第3弾です
それはタンパク質の補給、言えば簡単です、常識かもしれません。
美容室に1週間に1回通えればバッチリ専門的な施術を受けることが出来て
髪の毛も元気が取り戻せると思いますよ。
でも・・・・それは無理
「市販の商品で高濃度の最先端のタンパク質補給剤は無いの?」
よくメールで質問を受けます。
すみません、そのような商品を知りません。
でも・・・・ 私たちは持っています。
そのような最新の商品を使ってお店では、髪の保護、補修、強化をしているのです、
またまた、でも・・・・
1.2ヶ月に1回というペースでは
傷んだ髪の毛を治していく、ということは出来ません、
前回のエッセンスなどもそうですが、頻繁にホームケアーとして
利用することがもっとも大事な考え方です、
タンパク質の場合も1ヶ月に1回の美容室でも悪くは無いですが、
本当は2~3日に1回ご自分でシャンプー時にホームケアーとして
利用すると完璧でしょう、
問題はその商品です、
効果が高く、持続性の良い、プロ用の商品をお教えします。
私たちクリニックサロンの一押しは
パワーKRT+
内容成分等につきましては次回説明しますね
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