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002 ヘアケアー Archive

トリートメントの効果的な流し方


最近良く質問受けます、


「トリートメントすると、髪がペタッとなった」
「トリートメントしてもバサバサする」



上手なトリートメントの流し方とは?



その成分、材を知って
髪の状態にあった適切な流し方をする事なんですが、
 
少しだけ具体的に書いてみましょう。


まず成分的に、

①シリコーン中心のコンデショナー

②ノンシリコンで脂質油性分のトリートメント、

③ノンシリコンでPPT、ペリセアリピジュアなど最新補修成分のもの


代表的なものでは、この様にタイプ別であると思います、


1、シリコーン系のものは吸着力も高いので、さほど放置時間も、
必要としません、良く馴染ませたらしっかり流してください
あまり根元にはつけないで、
結構シットリツヤ感はあります、ペタッとなりやすいので、
付け方に注意です


2、これもやはり根元にはあまりつけすぎないように、
良くなじませる事が大事です、
時間を置くというより、
チェンジリンスなどして、髪にしっかりなじませる感じがより潤いとツヤを出します。


3、のタイプは
タップリ目に付けて、十分馴染ませてください、
その後時間を置く事が大事です、
その有効成分をしっかり浸透させましょう
最低3分余裕があるなら5分、
ヘアパックと言う感じですね、
その後流しますが、
この時、髪の状態に応じて、根元はしっかり流し、
毛先はややヌメリが残る感じで構いません。

このあたりは個人差がありますので、
ご自分で試してみると良いですね、
シリコーン製品と違って流しすぎるとややカサつきが出たりまします。

この様に製品でも使い方は違ってきます

 

特にダメージが激しい方は、
補修効果の高い成分配合の製品を選ぶようにしてください。

 

感触的なことは、アウトバストリートメントなどを上手に活用しましょう。



今日は簡単なテクニックの情報でした。
 

 

次回にアウトバストリートメント(洗い流さないトリートメント)の解説をします。

次もチェックしてね

 

ハイダメージ毛 徹底 修復

前回の復習

擬似タンパク質、擬似脂質の補給のよる補修、キューティクルの修正補修、
メラニン色素の代替補給修正は可能です。

また毛髪の適正水分保湿を保てるようにする、

 

では、具体的な方法考え方は、

まず基本中の基本、


シャンプー剤は、ぜひ、良質な物を揃えてください。
TVコマーシャルに騙されないで!

 

アミノ酸系、たんぱく質系など、マイルドで、
補修効果、強度回復効果のあるものが良いですね。


次に

補修剤を利用しましょう。


これは専門家が使う、高濃度の、タンパク質、脂質、
ヘマチン、ペリセア、キトフィルマー他
髪の損傷を擬似的に修復させる、各種成分です

 

これらを、状況に応じて、的確に、利用するのです、

 

市販品でもこれら成分は常識的に使われています、


でも、私たちが使っている物はその成分に特化した高濃度製品なのです。

使い方もある程度専門的な知識と髪に合った適切な選択使用法があります。


これらの製品はネットで探すと手に入れる事は可能でしょう、


でも本当に大事な事は、髪の状態に応じた、成分のチョイスなのです、
それと使用法です、

簡単な例では、
髪の根元と毛先ではその必要な物は違ったりまします。

 

この様に

髪に合った物、その使用法が大事ですから、
出来ればこのブログをほんの少しだけ、参考に利用してください。

 

疑問点は遠慮なく質問ください。

 

それに、インバストリートメントとアウトバストリートメント、
これらも大事ですね

またまた長くなりましたので、次回に続けます、
 

次回のチェックも宜しく

チョー、ハイダメージ毛のケアの仕方、

はじめに、髪は傷みが激しいほど、補修に手間取るという事です、

 

同じ手入れをしても、毛表皮がある程度しっかりしている髪は、
キューティクルを整え、ツヤが出るような処方をすると、
簡単にツヤ髪になります。

例えばビルの玄関で大理石など磨いた床面は雨が降った時など、
滑って危ないほどツルツルですよね、


舗装が傷んだ道路面などいかがでしょう?
いくら雨が降ってもツヤなど出ないでしょう。

 

髪の場合も全く同じような事が言えます。

傷みが激しいほど補修に手間がかかりますし、
時間もかかります、
簡単には行きません。

 


それに多孔性毛といってタンパク質、間充物質が流失した状態
また毛表皮のめくれ、損傷、

ひどい場合は剥がれ落ちなくなっている状態もあります

こうなると、水分を蓄える事が出来なくなります。

またこの状態の髪は逆に親水性になり
水分を必要以上に吸収して、
ドライヤーで乾かしてもなかなか乾きにくくなります、


ひどい場合はベタベタした感じにもなります。

「ひどい傷みの方、身に覚えはないでしょうか?」

水分は吸収して乾きにくいものの、乾くと全く保湿効果はなく、


バサバサになってしまいます


当然、乾きすぎるとガサガサ、ゴワゴワします、ビビリ現象も出ます。
乾燥も激しいです。

 

どうしたら良いの~

 

 

お悩みの方は本当に多いです。
毎日全国より、相談メールをいただきます、

今日は傷みの現象、状態を書きましたが、
次に対処法を書いてみましょうね、

もし気になっているなっている方は、

次もチェックしてくださいね。

ヘアケアの話 続き

12999.jpg 


(11)そもそも、髪って毎日洗った方がいい?

地肌も、髪も清潔にしていたほうが良いと思います、
健全な頭皮環境を作ることが育毛にも効果的です。
できるだけマイルドなシャンプー剤で毎日シャンプーすることをお勧めします。
脱脂力の強いシャンプーなどは逆効果ですので、シャンプー選びは大事ですね。


(12)二度洗いがいい? 一度で十分? 正しいシャンプー法を知りたいです。

ほとんどの場合は1度洗いで十分です、
脂性タイプ、またスタイリング剤など付いている場合は、2度洗いも必要です。
まずはしっかり、十分に水洗して下さい、これで、60~70%の汚れは落ちます。
ここが大事です、
そうすると、あとのシャンプーの泡立ちも良くなってきます。
特に最近は補修効果の高いシャンプー剤も多くあります、
この場合は泡パック(泡を立てた状態で3~5分くらい放置)して、
補修成分を浸透させることも有効です。

もちろん、シャンプー剤は地肌を中心にしっかり流してください。


(13)シャンプー剤って、いきなり髪につけても大丈夫? 
洗顔みたいに、泡立ててから全体にのばす必要はないの?

直接、手のひらに取ったシャンプー剤原液を地肌の方に
ペチャっと付けないでください。
軽く手のひらに伸ばし髪の中間部位から付けてください。そこで泡立てながら地肌を中心に洗ってください。
シャンプーは地肌をしっかり洗う、トリートメントは毛先に、が基本です。


(14)洗髪は、顔を洗う前に済ませた方がいいのかしら。
バスタイム時の正しい洗髪の順番て、ある?


これは、正しい順番というのはないと思います、
 まずは、化粧落とし、などクレンジングは先にするでしょう、
その後シャンプー、当然その時点でトリートメントなどがお顔に付くでしょうから、最後に洗顔が良くはないでしょうか。


(15)髪のためにいい、ドライヤーの掛け方って、あるんでしょうか。

シャンプー後、ドライヤーの強風で髪の中に風を入れるように一気に乾かして言ってください、
できるだけパワーのあるドライヤーが理想です、
風が弱いと髪に熱がこもりやすくなり、すごく髪が熱くなったりしてきます。

上から下、根元から毛先にと、
毛流れに沿って、乾かすようにしてください、キューティクルを揃える事ができます、
乾いてきましたら、パワーダウンした状態(弱温風)でしっかり仕上げてください。
最後は、冷風でクーリングしてください。
スタイリングも、これで持ちが良くなりますし、キューティクルもしまり、
艶ツヤの髪になれますよ。


(16)ブラッシングって、本当は髪にいい? 悪い?
いいブラシの選び方は?


丁寧なブラッシングは、髪には大事な、キューティクルケアです、
逆に乱暴なブラッシング、静電気などは髪の大敵です。
ブラッシングは頭皮から出てくる皮脂を毛先に送り潤い効果を持たせます、
また、キューティクルを整え、ツヤ出し効果が望めます。
まずは毛先から、もつれをほぐすように丁寧にとかしてください。
毛先など乾燥が激しい時は、ヘアークリームなど少量つけてブラシを入れましょう。
材質も猪毛、木製など、天然材は髪に非常になじみも良いし、静電気もおき難いです、
また、金属製の磁気ブラシなども静電気をなくしますので、お勧めです、



こちらを参考にきれいな髪を作ってくださいね

ヘアケアの話

 

 

12979.jpg

 

「VOGUE NIPPON」
に出稿記載した記事です

ヘアケアの参考に!
前回の続きです

 

(7)ヘアケアやスタイリング剤に入っているシリコン。髪や地肌に与える影響はないのですか?

シリコーンに関しましては巷にはいろんな意見が出ていますが、
それ自体は、悪ではありません、またその影響も神経質に捕らえる事もありません、
優秀な保護感触良化剤ではありますが、
髪の補修剤(修復)とはなり得ません
使い続けて、髪質を好転させていくものではないという事です。
逆にその保護力感触の良さは、なかなか、これ以上の物もありません、
ひどく傷んだ毛先などには、少量使うと効果は高い物です、

(8)スタイリング剤を使ってる場合、髪にもディープクレンジングって必要?

ほとんどの場合普通のシャンプーで十分落ちます。
必要以上のディープクレンジング剤は髪を傷める原因です、できるだけマイルドなシャンプーで、2度洗いなどで対応しましょう。

(9)部分的に、髪の生え方って違う気がします。前髪は早くのびたりと、
髪のび方も違うよう。どうしてですか?


髪の伸び方は、個人差もありますし、季節的にも違います。
場所的にも若干の違いは認められます、
でもほとんどが、髪の太さによる量であったり、前髪など、気になるため、そのように感じるというのが、本当のところです。

(10)髪にいいヘアケアの配合成分ってなんですか。


擬似補修成分といわれる物です。
髪の毛は主にケラチンたんぱく質、
CMC脂質と呼ばれるキューティクルから細胞間に存在する脂質、
それに水分です。

髪のダメージというのは、それらの破壊流失を言います。
ですから、その状況にあった成分を補給することが大事です、
主には、ケラチン、コラーゲン、シルクなどのたんぱく質
さらに小さなアミノ酸、
またキューティクル補修にはCMC脂質、ペリセア、リピジュア、18MEA、
天然油脂成分など有効です。


まだまだ続きます、
また見に来てくださいね

ヘアケアQ&A 

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「VOGUE NIPPON」
に出稿記載した記事です

ヘアケアの参考に!
前回の続きです


(5)はり、こしのないねこっ毛です。どうしたら、ふわっと、ボリューム感のあるヘアにみせられますか。

ハリコシタイプのシャンプーを選択してください、アミノ酸系のシャンプーなどでしたら、リンスは必要ないかも?
トリートメントなども毛先のみに使うようにしてください。

長さにもよりますが、表面のレイヤーカットは必須です、
その上でパーマなども検討ください。

さらに普段スタイリングではマジックカーラーを使ってください、
トップなど毛束を垂直以上に起こしマジックカーラーをベース上に置きます
その要領で数個巻いてください、それを1個に付き5~10秒ドライヤーの熱を入れます、冷えたら、はずしてください、確実にふんわりボリュームが付きます。


(6)ヘナ染めって、普通のカラーより、髪のためにはいいんですか?

へナは髪を傷める事はありません、カラーによる傷みは、そのブリーチによるところが大きいです
(脱色により明るくする行為です)たとえ暗くする場合でも、同時にブリーチがなされていると考えてください。
髪が持つメラニン色素を破壊しながら、色を着けていているという事ですね、
それに対して、へナをはじめとする、色素染着型のカラー剤は髪に負担をかける事無く、色を付ける事ができます、ただし、明るくすることはできません

 



まだまだ続きます。

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髪の紫外線対策

この時期、髪もUVケア、お肌は気をつけますが、

髪はおろそかになりがちですね、
 
そこで今回は、紫外線などによるダメージケアに有効な成分をお知らせいたします。
 
それは【AC-11】です
 
AC-11とは
キャッシクローエキス
アマゾン熱帯雨林、原産ウンカリアの植物より属抽出した成分
で紫外線により発生した損傷DNA の修復を正常に誘導する効果を有する事から
シワ改善、美白効果などが期待できると言われている成分です。
抗酸化作用があり、アンチエイジング効果が期待できます
 
お顔の化粧品には良く使われていますが、
この成分を、アウトバス製品に使用しています。
 
それが、人気シリーズ、ケアテクトHBナイトメントです。
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もちろんこの中には、ペリセア、リピジュア、低分子ヒアルロン酸などの
補修成分に、
 
さらに前回紹介しました。
シアバター】もたっぷり配合されています。
 
 
昼間のUVケアは紫外線吸収剤配合の、【ケアテクトHBヘアメイク】で防御、
は疲れた髪を【ケアテクトHBナイトメント】でしっかり修復!
 
これで、あなたのUVケアも大丈夫!!

シアバターの優秀性

 
皆さん良く耳にすると思います、
シアバター、TVCMなどでも良く出てきますよね。

そのシアバターについて説明します。
(ご存知かとは思いますが)

シアバターの優秀性

シアバターはシアーバターノキの種子から作られる植物性脂肪。
主にナイジェリア、マリ、ブルキナファソ、ガーナで生産されている。

食用や薬として用いられるほか石鹸やクリーム、ヘアケア剤などにも配合されていますね。

常温では固形、肌に塗ると体温で溶け浸透する。
そのため植物性油脂であっても「オイル」ではなく「バター」と呼ばれるわけですね。
手のひら、肌の温度でトロリと溶けて、オイルのように伸びる独特のテクスチャーが
シアバターの うるおいの秘密ですね。

成分としては
シアバターの成分のほとんどはステアリン酸とオレイン酸で、
ヒトの皮脂の41%を占める「オレイン酸」をたっぷりと含むので、
肌に負担をかけることなくうるおいを長時間キープできます
ヒトの皮脂は、水分蒸発や外部の刺激から肌を守り、
うるおいを保つ為には欠かせないものですが、
その皮脂のうち41%と最も多くを占めるのがオレイン酸です。
皮脂に近い構造なので、皮膚への刺激が少なく、やさしくうるおいを与えてくれます。

アフリカでは、生まれたばかりの赤ちゃんに塗ったり、食用の油として活用したりと、
シアバターは生活になくてはならないものとして愛されてきました。

乾かない油だから、持続する“うるおい”
シアバターは、脂肪酸のなかで最も酸化しにくく、
空気中で固まらない「不乾性油」です。
シアバターのうるおいヴェールが、角質層の内部にある水分の蒸発を防ぎ、
長時間うるおいをキープ
するのですね。


いかがですか、色んな化粧品類に使われていますので、
参考にしてくださいね。

 

傷んだ髪の修復、基本の基

こんにちは、だいぶん暖かくなって来ましたね、
でも私は、花粉症で最悪です

補修剤を多くの方に使用して頂いていますが、いかがですか?
上手に効果を出してもらっていますか?

今日は損傷毛補修の基本を書いてみますね。

補修剤はシリコーン剤などと違って単純に感触だけを上げるものではありませんね、
ほとんどの方は製品を使ってその感触を最重要します、

でもノンシリコンの製品などは極端な感触UPな望めない場合があります。
中には、過剰期待してしまう方もおられるかと思いますが、
はっきりした、艶感、ツルツル感、シットリ感なら、シリコーンの方が上かもしれません、
ひどい傷みの場合は毛先など部分的に使用する分は、この様な物も効果的ですね、

 

でも補修剤は使い続けるうちにその効果が出てきます、
 

ハリ、コシがでる、
キューティクルが揃って、自然な艶が出てくる、
すべりが良くなる、
パーマのカールなども復活してくる、
カラーの退色が少なくなってくる、

もっとあるかもしれませんが、
この様な自然な回復現象です。

 

その使用方法も、パーマ、カラーなどした直後は、集中補修をしてください、
毎日でも構いません、1~2週間でタンパク質、脂質の定着が強まります、

それくらいから感触の違いを感じるでしょう、
その後定期的な補修を続けてください、修復スパイラルです。

 

数ヶ月後に最近髪がキレイになった、と感じるものです。

 

最低でも、
マイルドなシャンプー剤と、
補修成分で満たされた、(シリコーン剤でない)アウトバストリートメントは
使い続ける事が良くなった髪の状況を、保たせるコツです

 

スタイリングはカットが大事!!

スタイリングはカットで決まり!

 
 
収まる、はねる、遊ぶ、ふんわり、流れる、
 
そんなニュアンスはカットでほぼ決まります。
もちろん、デザインに合った、パーマも必要ですが、
 
◆ 大切なのは定期的なカット
 
 
ヘアスタイルを決めるにあたって、
スタイリングが簡単に出来ているのは、
 
上手なカットの力です。
 
伸ばしっぱなしにしてしまいがちだけど
定期的なメンテナンスをすることで
パーマやカラーも美しく仕上がります。
 
言うまでもありませんが、【健康な髪】であることも非常に大事です。

アンチシリコーン派に告ぐ、画像で見よう!


今日はその結果を画像でお見せしましょうね
まずはご覧ください。
 


余分物質除去剤
イオンベースローション


イオンベースローション

イオンベースローション2

イオンベースローション3


いかがですか?

質問受付中です

ノンシリコン

髪が重い、ベタツク、乾きづらい、パーマがだれる、トリートメントが乗らない、カラーが浮き染まりにくい。

 

前回その原因は髪に残ったシリコーン、油、スタイリング剤の影響と言う話をしていました。

 

特に市販のトリートメントのほとんどは?

シリコーンが主成分の物ばかりです、

感触は良いのですが、上記のような影響が出てきます、

特に今から、痛んだ髪の補修をしようという方は、

まずは、余分物質は除去して、素髪に戻して、補修を始めるのも良いかもしれません。

また、手入れをするのは良いのですが、沢山使いすぎて、髪が重い、すっきりしない
なんていう方も、1度リセットして、やり直すと言うのも良いかもしれませんね。

 

実は私たちも、お客様の髪の状態では、施術がうまく行きにくいと判断したときには、
技術、をきちんと仕上げるために事前に、髪に残留した古いシリコーンなど除去したりします。

結果、

肌、髪に負担かける事無く、シリコーン類が取れ技術がしやすい髪になります。

それは、
「イオンベースローション」と言います、

もちろん、100%プロ使用製品です。

なぜ、こんな話をするのか と言いますと、
シリコーンを気にするネットショップのお客様が非常に多いと言う事です
 

普段ノンシリコーン製品を使っていても、
美容室に行ったら、シリコーントリートメントを使われるのではないか?

なんて気にしている方もいますよ、
 

だったら、気になった時は、イオンベースローションで、流してしまえば簡単「素髪」です。

 

 次回に、どの程度効果があるのか、写真でお見せしましょうね。

アンチシリコン派の方へ!

ご無沙汰しております、

店舗移転のため時間が取れませんでした、

やっと、ペースを取り戻せつつあります、

また今から、情報提供できればと思います!

 

と言う事で、第1弾は

 

アンチシリコン派の方には喜んでいただける情報かと思います。

あなたの髪、

「重い、ベタつく、乾きづらい」

パーマがだれる、トリートメントが乗らない、カラーが浮き染まりにくい、トリートメントが乗らない。

 

さてさて、その原因は?

ホームケアで付着し、髪に残ってしまったシリコーンや油、スタイリング剤の影響ではないでしょうか?

シャンプーでは取れず「素髪」に戻れない方がとても多いのです!!

 

特にアンチシリコーン派の方は、美容室でのシリコーンも気になりますよね?

 

 

中には洗浄力の強いクレンジング剤で落とそうとしたりしている方もいるのではないですか?

 

これではいけません!

髪が傷みます。

 

本物の、 

【余分物質除去剤】 で1回きれいに落として、補修剤など使うとばっちり効果も上がりますよ

ダメージ毛修復形成技術  続きです

 

昨日の続きですね、
いかがでしょうか?

カラーバターキャリアオイル+カラーバター

 

 

では、モデルさんの解説は

白髪を毎月(根元のみ)ご自分で染めています。

ご覧の通り中間から毛さきにかけて、
色素退色が激しく、白けています。
結果傷んで見えます。ツヤもなくなります。



そこで、
■使用製品は、

パワーKRT+、キャリアオイル、そしてカラーバター、ライトブラウンと、ディープブラウンのMIXです



■方法は、

KRT+を塗布後、乾かします。

キャリアオイルをなじませ、しっかりコーミング

カラーバターを全体に塗布

15分加温、クーリング
シャンプー

以上の流れです。



結果はご覧の通りです、
根元は分かりにくいですが、白髪は染まっていません、
ぼかした感じです。

この場合は白髪押さえは考えていません。

ダメージ毛修復形成作業です。

※もっとツヤを考えるなら、
カラーバターをディープブラウンにして、
30%~50%クリアコートを混ぜてこれを塗布!
(ディープブラウンでも薄まりますから、暗くはなりません)



皆さんも、ご自宅でお試しあれ!

使用製品はすべてShopに展示しています。

髪のお手入れ、CMCの話、(重要)

今日は、髪の傷みが気になっている方にとっては大事な話です!



髪の傷みを補修しようと考えた時に、

今までのケア剤は、たんぱく質(PPT)に着目したものが主でしたが、


最近ではCMC(脂質、細胞膜複合体)が重要な働きをするという事が分かってきました。

もちろん、数年前から、そこに着目した製品創りをしていた物もありましたし、

当店でもかなり前から扱っていました、


でも最近は、この分野の製品が数多く出てきています、

業務用として、サロンでの施術中に、もちろん使います、
また、ホームケアとしても非常に重要です。


という事で、CMCについて、少し解説します。



まず毛髪は、

約80%のたんぱく質(PPT)と 約5%の脂質(CMC)と 約12%の水分で構成されています。

そこで、先ほども説明しましたが、

今までのケア剤は、たんぱく質(PPT)主剤のものが主流でしたが、
最近はこの、
たった5%の脂質、細胞膜複合体(CMC)が重要な働きをすることが分かってきたのです。

その図解
CMC脂質
簡単な図解ではありますが、



まず、たんぱく質(80%)の役割は

1. 毛髪の骨格となり、強度を維持
毛髪の大部分を占めていて、強度、弾力を保つ骨格の役割をします

2. 毛髪内部の保護(キューティクル)
毛髪内部を保護して鎧の役割をします、



次に、CMC(脂質)の役割は

1. 水分や油分、薬剤の通り道
美容室で使うような薬剤はこのCMCを通って毛髪内部に浸透します。
また必要以上に入り過ぎないよう浸透調整する機能があります。

2. キューティクル、コルテックス細胞同士の接着
キューティクルの剥離、リフトアップを防いでダメージから守り、
バサツキを防ぎます。
細胞間のクッションとなり柔軟性を与えます。

3. 適正な水分量の維持、
毛髪内部の水分量を一定に保ち毛髪内部から潤いを与えます。




いかがですか?

特に、このキューティクル間CMCが非常に大事で、

一般的なダメージ感覚、乾燥バサツキ、などの現象に強い影響を及ぼします。

ダメージ進行もまず脂質の流失から始まり、ひどい傷みになるとたんぱく質の破壊へと進みます。


髪の補修を考えるときには、
まず、たんぱく質の補給と、
必ず、CMCの補修補給と必要になってきます。




ですから、普段のお手入れも

傷みが激しい場合は

1. たんぱく質部分の補修
2. 水分補給
3. CMCの補修、補給


この3通りを基本と押さえて、それらを成功させるように、
マイルドなシャンプーを使用する。

それらを適切な頻度、と傷み状況(場所)に応じた処理の仕方


これが基本だと思います。

CMC脂質の補給、補修に適した製品は

パワーリピッド+

シェルパキャリアオイル

エッセンスforバイタリゼーション

などになります。


今日はやや難しかったですか?
話も少しずれましたね、

また個別にどんどん質問くださいね

速乾!マッハドライキャップ

 
 速乾!すばやく吸水!!

キャップになっているのでかぶるだけ、
忙しい朝のシャワー後も、

夜のお風呂上りもさっとかぶるだけ。

商品画像
商品サブ画像1

濡れた髪は、ダメージの原因!

ごしごしこすったりドライヤーの熱で、キューティクルを傷めると、

枝毛を作ります。

 

マイクロファイバーで髪の水分をすばやく吸収して髪を傷めず、

やさしく乾かします。


 
繊維の細さは綿の1/5。

この細かい隙間が水分をたっぷり吸収します。

 サイズは2種類、

メディアムヘアーに適した Mサイズ

ロングヘアーもすっぽり Lサイズ

 詳しくはNet Shopのほうへ

髪のひどい傷みで悩んでいる方へ

毎日、全国よりご相談が舞い込みます、

 

ひどい傷みの場合は、大変ですよね、

半端でない傷み、

修復は簡単にはいきません。

特にヘアカラー毛、で、パーマ、縮毛矯正などかけている、

などの場合は、ひどい場合は溶ける1つ前の状態などの場合もあります、
俗に言う、とろ毛、べたべたします、ひっぱたりするとびょーんと伸びます、
乾くとピリピリ

この状態は髪もやせた状態で、キューティクルも剥離しています。

ウェット強度が極端に落ちます、濡れた状態ではとにかく丁寧に扱いたいですね、

 

手入れ方法としては、

シャンプーは非常に大事です、

出来るだけマイルドな物、出来ればタンパク質系などがお勧めです。
補修効果も高くなりますしタンパク質の流失も防ぎます。

やさしくやさしく、シャンプーしましょう。

 

補修剤はもちろん欠かせませんね、

ケラチンタンパク質、脂質成分の補給、毛表皮の補修保護

 

そして、
アウトバストリートメントによる
部分補修、保湿は必ず必要です。
ひどい傷みの髪は、いくら良質のシャンプートリートメントをしていても、

時間と共に簡単に乾燥してしまいます。
水分を蓄えておくことが出来ないのです。

ですから、
洗い流さないトリートメントをシャンプー後乾かす前、
または朝からなども乾いた髪に、ローションタイプなど水分補給をしてください。
 

この場合、市販品にはシリコーンタイプの物がほとんどですので、
感触だけにとらわれず、
補修効果の高い製品を選びましょうね。

 

お悩みの方はこちらにご相談ください 

 

ダメージケア 本音の話

部分補修の大事さを書いてみましょう。

もちろんヘアケアーの場合、シャンプー剤は非常に大事です、トリートメントも、

まして損傷毛(ハイダメージ)の場合は、専門の補修剤は必ず使ったほうが良いと思います。

このブログをご覧になっている方は結構専門的な良いものをお使いだろうと思います。

いかがですか?それでも毛先の部分はギジギジしていないですか?

特にパーマ、デジパーなどしていると、しっかりセットしたりブローする場合はそれ程ではないのですが、

そのまま自然乾燥などした場合は毛先がガサガサしたり乾燥が激しかったりしませんか?

ストレートだとビビリが出たりギジギジしたりと櫛通りが悪かったりしませんか?

それは全て乾燥が原因ですよね。

少々上質のシャンプー使っていてもこのような現象はなかなかそれだけでは解消できません。

 

でも諦めないでください

この場合は補修、保湿効果の高いアウトバス製品が効果を発揮します、

シリコーンに頼ることなく、完全なアミノ酸、タンパク質系、またはCMCなどの擬似脂質成分といわれるもの

このような成分構成のアウトバスローションを朝から毛先にしかっりスプレーしてください。

特にペリセア、などの成分は浸透力も抜群で補修効果も高い

超お勧めの成分です。

例えば、原料レベルでしたら、当方の【ペリセー】、

アウトバスローションでしたら、【コンブリアンススーパーローション

この辺はペリセア製品です。

付けたとたん馴染んでいくのが解りますこれがペリセアの即効性です、

ブローされる方はブローローションとして、

毛先のギシギシ感がサーッとなくなります、1日コンディションが良くなります。

 

このように、髪の傷みが気になる方は、
専用の補修剤を使用したり、アミノ酸タンパク質系のシャンプー、保湿効果の高いトリートメントをしっかり浸透させるようにしようして、

さらに、アウトバス製品で部分補修保湿を心がけてください(髪の補修には非常に大事な部分です)
修復効果がぐんぐん上がっていきます。

単純にツヤ感触に走らず、しっかり補修成分の有無を確かめて商品選びをしてくださいね。

 

今回はちょっと硬くなりましたが、大事な考え方ですので参考にしてみてください。

究極のヘアートリートメント

前回は理想のトリートメント成分の話しをしましたが

ついに新発売されました !

それは、

ケアテクトHBカラートリートメント

ケアテクト

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

シリコンフリー処方で
最新の高機能補修保湿成分を配合した、


今考えられる、理想を追求しています。

 各種有効成分配合

(ヘマチン、ヒアロオリゴ、ペリセア、リピジュア、ケラチン、コラーゲン、6種類のナチュラルハーブエキスなど)。

 メーカーはカラー用で出していますが、関係ありません、ダメージ毛には、すべてOK!

もちろん使用しました、使用感はすばらしいものがあります。
でもなんと言ってもこの最新の成分構成はたまりません。

 「補修成分」

ヘマチン
髪の主成分ケラチンと結合して傷んだ髪を補修します、
アルカリ除去、紫外線より保護効果などがあります。

ペリセア
ご存知、最新高機能補修剤、短時間で(1分ほど)浸透してダメージの補修、
キューティクルのリフトアップ抑制、結合水分の改善

ケラチン、コラーゲンPPT
髪の基本となる補修成分、吸着力を高めています
 

「保湿成分」

■ ヒアロオリゴ/加水分解ヒアルロン酸
従来のヒアルロン酸を
低分子化したものがヒアロオリゴです。
この低分子ヒアルロン酸は皮膚に浸透し、皮膚の内側より保湿
するという新しいメカニズムでの肌質改善結果が確認されています。
 「ヒアロオリゴ」は肌の水分量を増やし、しっとりさせる働きが高分子
 ヒアルロン酸に比べ約2倍、時間も長く持続することも確認されています。

リピジュア
こちらもヒアルロン酸の2倍の保湿効果とCMC擬似脂質
キューティクル潤いベールが長時間持続します。


6種類のハーブエキス 頭皮、髪を優しく保護し、潤いを与えます、
消臭、消炎、保湿効果


これ以上何も言いません、まさに理想の最新成分を配合してくれました。

Net Shop にはさらに詳しく書いていますのでご参考に

今、話題の原料素材の紹介

今、注目の素材を紹介します、

化粧品等に使われています、

髪風船でもシャンプー、トリートメントに使った製品を探していました。

それは!

ヒアロオリゴ / 加水分解ヒアルロン酸

 
従来のヒアルロン酸は分子量が数十万から数百万ダルトンの高分子が主流でした。
 
 ヒアルロン酸の分子量による機能性を研究した結果、1万以下まで
低分子化したものがヒアロオリゴです。
 
高分子ヒアルロン酸の保湿は、皮膚表面をおおい水分の蒸散を防ぎます。
 
 
一方、このナノ化された低分子ヒアルロン酸は皮膚に浸透し、
皮膚の内側より保湿するという
新しいメカニズムでの肌質改善結果が確認されています。
 
 「ヒアロオリゴ」は肌の水分量を増やし、しっとりさせる働きが
 
高分子ヒアルロン酸に比べ
 
 
約2倍の保湿力と時間も長く持続することも確認されています。
 
 
 
「いかがでしょうか?」
 
もちろんこれ以外にも、
このブログではさかんにお勧めしている、
 

高機能、最新保湿補修剤   お忘れの方は確認ください

楽しみですね

これら全てをを使った、シャンプー、トリートメント、欲しいですね、

それぞれ単品使用では、いくらでもあるのですがね。

魔法のプロ用タオル

前々回の続きです、

光マイクロタオル

驚きの吸水力と速乾性

抜群の毛髪保護

優れた除菌、消臭

その製品は

プロ用タオル

マイクロタオル

折りたたんだ厚さはタオルの半分以下です、

耐久性も抜群で、経済的です、

吸水力が強いので、こするというより、抑えるように使用します

詳しくはShopに書いていますのでそちらもご覧くださいね

 

夢のタオル、これはお勧めですよ

 前回は脅威のタオルの紹介でした、

 綿タオルの5倍のスピードで3倍の量を吸水します。
このタオルは業務用で、美容室、フィットネスクラブ、サウナなどで使われています。

  と、言うことでした、私たちも使っています、


特に気をつけていることは、たとえば、縮毛矯正したときなど、1液で髪を還元します、
非常に軟くなっています、タオルでごしごし、なんてやっていたら髪は簡単に傷みます、


そこで、まったく擦らず、タオルで押さえるだけです、
これで水分を取らないといけないのです

いかがですか?
髪が傷んでいる貴方もタオルドライは気をつけていますか?

● 吸水のよい速くふけるタオルがほしい方
● 臭いに敏感な方、敏感肌の方
● 旅行に携帯するタオルをおさがしの方

 色はグレー、イエロー、ピンク、ブルーの4色があります
 
 【マイクロファイバーの特性】【光触媒の効果】
■吸水性・速乾性 
綿の5倍のスピードで3倍の量を吸水します。綿の5倍のスピードで乾きます。
■除菌作用
光の力で細菌、有毒物質を分解するので安心です。
 
■消臭効果
臭いの分子を素早く分解。いやな臭いがしません。
■耐久性 
繰り返し洗濯しても毛羽、毛玉が出ません。いつまでも型崩れなくきれいに使えます。
■静電気除去
静電気から身体を守ります。
 
サイズ ・32x85cm(フェイスタオル)
  
以上のような特徴があるみたいです、
       

ヘアケアでは、非常に大事なポイントですが、

正直今まで、紹介するの忘れていました、申し訳ありません

シャンプー、ヘアケアーのこと連載していて、思い出しました、

これはお勧めです、至急仕入れて Net ShopにUPしないといけないですね、
2~3日内には  展示しますね、

のぞいてみてください

これ使ったら、もう手放せないよ!

髪のダメージケア、今まで、だいぶん書いてきましたね。
補修剤、シャンプー、ドライヤー・・・

やはり、傷んでいる髪はとにかく刺激に弱いですから、
しっかり、補修剤でケアーして、シャンプーも出来るだけ、マイルドなもの、
ドライヤーの使い方もオーバードライさせないように温度切り替えなども
利用しましょうね、

なんて、色々言ってきましたが、
まだ、言い忘れていたことがありました、

髪は濡れているときが最も弱い状態にあります、という事は、


もし、あなたの髪が傷んでいるとしたら!

シャンプー後、乾かすときに、当然タオルドライしますよね、
このときタオルでゴシゴシなんて、やっていないでしょうね?

そー、やさしく、押さえるように水分を取ってください。

「そんなに、言っても髪の量は多いし髪の水分は取れないよ」

そうなんですよね、
タオルドライでしっかり水分とっておかないと、乾かすのも大変だし、
かえって髪を傷める原因、作ちゃいますよね、
でもゴシゴシはできないし (ρ゚∩゚) グスン

な~んて、思っている方がいれば、良い事教えます。


傷んだ髪をゴシゴシ拭くのはNG!
軽く押さえるだけでOK!

こんな夢のタオルがこれ!
綿タオルの5倍のスピードで3倍の量を吸水します。

私も使っていますよ、今では離せません。
このタオルのおかげで、
風呂上りのドライヤーも少しですみますし、身体もすぐふける。
とってもすぐれものですよ。
 
このタオルは業務用(プロ用)で、
美容室、フィットネスクラブ、サウナなどで使われていますよ。

次回に詳しく説明しますので、興味があれば見てください

間違いだらけの美容室選び、髪は悲鳴を上げています。

質問なんですが、

>髪の状態は定期的にヘアーカラー とパーマをかけています、
>傷みがひどくて毛先のほうはきらきらしています、
>ヘアークリームはつけているのですが悪くなる一方でイヤになります、
>美容室でトリートメントしましたが1日だけでした、がっかりです。
>どんな手入れをしたらきれいな髪に戻せますか?

こんにちは,髪風船です、そうですね,結構多い悩み質問です。

では,お答えします。まず、
>美容室でトリートメントしましたが1日だけでした、がっかりです。

本音で答えます、「普通のトリートメントに美容室でお金使うくらいなら、
 その分ホームケアーの商品を揃えてください 。」


もちろん美容室でするのは家庭でするのよりも効果は高いと思います、
特に最近はすばらしい商材も出ています、
でもホームケアーがしっかりしていなければ、何にもなりません、

月に1回のサロンケアーよりも月29回のホームケアーが95%大事です

このブログではプロ用の商品を紹介しています、

商品が同じならあとはそれを効果的に作用させる器具の問題を解決すると
美容室に行かなくてもいいと思いますよ、

ましてそれを、2.3日に1回やってみてください、

美容室に月1回施術を受けに行くより10倍の効果を期待できると思いますが、

いかがでしょうか?

こんなことを書くと美容師さんに怒られるかもしれませんが、

本音で、傷んだ髪を補修したいと思うと日々手入れを重ねていくことが本当に必要なのです、

「週1で美容室にて本格的修復トリートメントを受け続けている方は、このブログは無視してください」


では、本題に入ります。
> どんな手入れをしたらきれいな髪に戻せますか?

ここでは商品名は控えますが、まず、

低刺激シャンプー(アミノ酸系、タンパク質系、などお勧め)
上質のトリートメント
それに蛋白質 と 擬似結合脂質成分 など補修剤 の補給
(髪を健康な状態にしていくためには、これが大事)

それと普段使う保湿効果の高いアウトバスのトリートメント等

以上をきちんとした使い方でもって,続けてケアーしていくと、
髪はきれいになっていきますよ。

いかがでしょうか?チョット簡単に書きすぎですか。

分らない事は質問くださいね

夏に、傷んだ髪の補修の仕方!

朝晩はだいぶん涼しくなってきましたね、
でも、夏の疲れも引きずっていませんか?
もちろん夏ばてしたヘアーもしっかりケアーしましょうね。

強い紫外線は、髪のシスチン結合を変化させ、髪のうるおいを保つキューティクルがはがれやすくなり、髪のパサつき・ゴワつきの原因になりますメラニン色素が退色し、髪が茶色くなります。

クーラーが効いた室内は、髪の水分を奪い、乾燥させます。
結果、毛表皮はささくれ立って、手触りもぱさぱさになりやすいです。

または、海やプールに行ったとき、髪に塩分や塩素がついたままだと、髪がパサつき茶色くなる原因に、
濡れた髪がそのまま紫外線にあたると、枝毛や切れ毛などかなりダメージを受けやすい状態になりますよ。

また、カラーの色素褪色にもつながります。

髪もこの時期、特にしっかりケアーしましょうね、
夜は日中の埃もしっかりシャンプーして(マイルドなアミノ酸系のシャンプーがお勧め)そして、やさしくトリートメントで仕上げてください。
乾燥が激しい方などはシャンプー後のアウトバストリートメントなども必ず付けてナイトケアーしましょう、
また朝からも洗い流さないタイプの保湿剤などつけるようにしましょうね。

専門的には コラーゲンタンパク質の補給剤擬似細胞膜脂質成分配合商品、キューティクル補修剤など、
補給するようにすると非常に効果的ですよ。

(詳しくは髪風船にご質問ください)

傷んだ髪の、部分補修を考える

前回は

髪の手入れは部分補修をしないと成功しませんよ、

そのためには、アウトバス用品で

例えば、リピジュア、CMC,18MEA、植物性由来成分などがありますね、
タンパク質系ではパーマ、カラー等の傷みならケラチンPPT
保湿効果ならコラーゲンPPT

がお勧めです、と言うことでしたが

当店での商品を紹介すると、

天然由来成分の 
エッセンスForバイタリゼーション 
または、タンパク質系、ヒートコラーゲン、ケラチン、キトサン誘導体中心の 
マトッリクスウォーター
それにリピジュア、CMC、18MEAなどの擬似脂質構成の 
ルミシアリポイドミスト

どれも特徴有る優れた商品です、
 

これらをシャンプー後乾かす前またはブローするときなど
傷みが有る毛先に毎回つけるようにすると、
水分保持、保護、が出来バランスの取れた髪質の体力アップできます。

このように必ず、シャンプートリートメントだけに頼らず部分的なホローをすることが
髪の手入れでは必要です。

ぜひ、良いものを選んでくださいね。

 

どうしたら、髪の傷みは治せますか?

アナタが例えば脂性タイプだとしても毛先が傷んでいた場合は毛先は乾燥している筈です。

そこで、傷んだ髪用(乾燥髪用)のシャンプーを選択した場合はいかがでしょうか?
洗いあがりもすっきりしないでしょう、すぐベタッとなります、でも毛先は乾燥気味です。

では、シャンプーはどんなタイプを選べば良いのでしょう?
またトリートメントはどんな使い方が良いのでしょう?
それぞれも目的意識は?
普段はどんな手入れをすれば良いのでしょう?

下をクリックまだまだ続きます

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髪の傷みの修復は、部分補修を考えないと成功しません

前々回の締めの言葉は・・・・・・

もしあなたの髪が、カラー、縮毛矯正、パーマ等で傷みがひどい場合はシャンプーだけに頼っていてもいけません、
髪の傷みの補修(損傷毛修復)を考えるときには、部分補修を考えないと成功しません

そのやり方は・・・・・・

と言うことでしたが、それは、私たちがサロンで仕事をするときも当たり前のように意識していることです。

別の話になりますが、
例えばパーマ(縮毛矯正でも)をかけようというとき、アナタは自分の髪は傷んでいるから柔らかいパーマ液でかけようと思いますよね?

もちろん正解です、でもそう単純にいきませんね!
あなたの髪はロングと仮定してもちろん毛先は傷んでいるのでしょう、でも根元も傷んでいますか?

私たちの経験上ほとんどの方は根元、中間、毛先と、傷み方はまったく違う場合がほとんどです、
そうなると、根元に使う液と中間の液、毛先に使う液とパワーの違う薬品を使うのが正解なのです、

話はどんどんそれますが、

良く宣伝でも、まったく髪を傷めない薬品使用的なの見受けますが、それはあくまで傷んだところに使う薬品に
”これを使っていますよ”と言うことなんです、

そうしないと正しい仕事はできないのです。

これ以上続けるとどんどん深みにはまっていきますので、この辺で話を元に戻しましょうね。

 

シャンプートリートメントの場合でも同じことが言えます。

アナタが例えば脂性タイプだとしても毛先が傷んでいた場合は毛先は乾燥している筈です。

そこで、傷んだ髪用(乾燥髪用)のシャンプーを選択した場合はいかがでしょうか?
洗いあがりもすっきりしないでしょう、すぐベタッとなります、でも毛先は乾燥気味です。

では、シャンプーはどんなタイプを選べば良いのでしょう?
またトリートメントはどんな使い方が良いのでしょう?
それぞれも目的意識は?
普段はどんな手入れをすれば良いのでしょう?

もしあなたの髪が、カラー、縮毛矯正、パーマ等で傷みがひどい場合はシャンプーだけに頼っていてもいけません、
髪の傷みの補修(損傷毛修復)を考えるときには、部分補修を考えないと成功しません

また同じ言葉で締めました

やり方は・・・・・・次回は必ず書きます

本音で語ろうヘアケアー④

前回は・・・・・

補修剤、アウトバス、インバスのトリートメント剤、残念ですが市販品では、なかなかいいのは見当たりません、

と言うところで終わっていました、

 

市販品もいくつか試してみたりしましたが、補修、と言う点ではやはり物足りません、

成分表示を見るとそこそこのものは配合されているものはありますが、

なかなか補修効果は期待できないです、

原因として、配合量に問題があると思います、

それとコスト的なことを考えると高価な最新の補修剤が使われにくいのでしょう、

特に感触的なものに重点が置いてた、(悪く言えばごまかし商品)が多い気がします。

 

本気で、傷んだ髪の毛をどうにか修復したいと考えるなら、

やはり、原料レベルでの商品作りした、高濃度商品でないとなかなか効果は期待できないですね。

例えばこのような成分

ペリセア、リピジュア、キトフィルマー 、シルクポリマー、パンテノール、アスクヘアー、カタラーゼ、ヘマチン
疎水性ケラチン、カチオン化ケラチン、高分子ケラチン、&コラーゲン、各種アミノ酸、カチオン化ヒアルロン酸、リアクティブレジン、高分子ポリマー、シアバター、各種オイル・・・・・etc

疲れました

高機能なペリセア、リピジュアをはじめPPTなども高機能化されたものが開発されますしケミカルの分野は日進月歩です、

やはりこれらを高濃度で、配合された商品という事になりますが、

はっきり言ってある程度高価なものになると思います。

髪の傷みで悩んでいる方は、本当に良いものを、使ってみてください。

効果は期待できますよ。

 

 

 

本音で語ろう、ヘアケアー、その③

えっ、その③?

その①.②は?

すみません1ヶ月以上前の記事です、

ブログカテゴリーヘアケアーのところをお読みください。

前回までの記事を要約すると・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

まず基本的に傷んだ髪の毛は治りませんよね?これって皆さんお分かりですよね?

傷んだ髪は元には戻らないのです、いかに髪をきれいにするかではなく、いかに髪をいためないように気をつけることだと思います。
ホームケアーで言いますと、ジャーン、 シャンプーとドライヤーでも傷みます。

シャンプー工程でも傷んだ髪と仮定した場合、シャンプーだけでも髪は傷んでいきます、

タンパク質、脂質などの流失が起きるのです。

ドライヤーの使用法も考えましょう、 


美容室のトリートメントを考えて見ましょう、各店それぞれ工夫されて、すばらしい技術をお持ちだと思います
個人では出来ないような、薬剤の豊富さと効果的な方法、機器の利用等、すばらしいものがあります。

でも、その全てがやはり擬似だということがわかります。

最も大事なことは、いつも言っていますが、どんなにすばらしいサロンのトリートメントを施しても、
ホームケアーが悪いと2週間持つところも1週間で効果はなくなります、
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

なんてことを書いています、

さて今日はその商品を調べてみましょう

まず、市販品のシャンプー、とくにTVで宣伝しているようなメーカーのもの使っている方、

裏の全成分表示見てください、

ラウレス硫酸Na、ラウリル硫酸なんて洗浄基材、使われていませんか?

コンディショナーというと、2.3番目くらいまでにジメチコン等のシリコーン中心の商品つくりをしていませんか?
(別に、シリコーンが悪いとか言う意味ではないですよ)

少なくとも、あなたの髪が現状傷んでいるとしたら、少し考え直した方がいいかもですね、

もちろんこのブログを読んでいる方は、ほとんど、アミノ酸系の良質シャンプーを使っているとは思いますが

さて傷んだ髪の毛を治す、補修して行こうと考えた場合、残念ですが、シャンプーだけでは無理があります、

シャンプーの役割は、基本であり、傷めないため、補修剤の効果をより高めるためです、

補修剤、アウトバス、インバスのトリートメント剤、残念ですが市販品では、なかなかいいのは見当たりません、

と言うか、・・・・

すみません、長くなってきましたね、

尻切れトンボですがまた明日?(次回)に詳しく説明させてください。

夏髪ヘアケアー

夏真っ盛り、

暑いですね~、紫外線もがんがん、
もうヘトヘト、夏バテです。

オーッと、この季節気をつけるのは体だけではありませんよ

クーラーが効いた屋内は、思った以上に乾燥しています。
髪から水分がうばわれると、
ツヤを保ってくれるキューティクルがはがれ落ちやすくなり、見た目も手触りもぱさぱさに。

 

 

髪もこの時期、特にしっかりケアーしましょうね、

平日は、特に乾燥に気をつけてください、アウトバスの保湿剤など朝から必ずつけましょうね、

また夜も日中の埃もしっかり、シャンプーしてやさしくトリートメントで仕上げてください。

乾燥が激しい方などは洗い流さないタイプの保湿トリートメントなども付けてナイトケアーしましょう

 

と、今日は通りいっぺんのあまり為にならないお話でした、

でも基本です。

または、

プールや海に入って濡れた髪がそのまま紫外線にあたると、かなりダメージを受けやすい状態になりますね。
 
 枝毛や切れ毛の原因だけでなく、カラー褪色にもつながるので要注意ですよ。

本音で語ろう、ホームケアー②

今日は前回の続きです、前のを読まれていない方はそちらから読んでくださいね。

と言うことで、前回は「ヘアーケアーの基本は」で終わっていましたね。

そう、私、ヘアーケアーの基本は髪を傷めないこととも書いていました、

ホームケアーで言いますと、ジャーン、 シャンプーとドライヤーだと思います。

シャンプー工程でも傷んだ髪と仮定した場合、シャンプーだけでも髪は傷んでいきます、

タンパク質、脂質などの流失が起きるのです。

前回も言いました、傷んだ髪は元には戻らないのです、いかに髪をきれいにするかではなく、いかに髪をいためないように気をつけることだと思います。

と、言うことはシャンプー時のリンストリートメントに気をつけるより、シャンプー製品にこそ良いものを使ってください。

また同じことで、ドライヤーによるドライング、スタイリングでバサバサに髪をしていませんか?

乾かし方、熱の入れ方、キューティクルの引き締め方研究の余地、大ですね。

 

髪の補修を考えるとき、シャンプー剤を見直してくださいね、

アミノ酸系、がお勧めです、

ドライヤーは風量の大きいものがお勧めです、1400wくらいあれば最高です、

風量がないと熱が髪にこもりやすくなります、時間はかかるし、髪が熱くなってきます。

まして、傷んだ髪を半乾き状態で寝るなんて、最悪ですよ、濡れている髪は弱いものなんです。

要領は、まず大風量でさーっと乾かします、このときキューティクルに逆らわない事、仕上げ付近では、熱量を落としてください、仕上げはクーリングです、

こうすれば髪にもツヤが出ます、

いかがでしょうか?今日はヘアーケアーの基本がテーマですから、非常に簡単に書きましたが、

疑問があれば質問くださいね、

では、またまた

本音で語ろう、ヘアケアー

こんにちは、髪風船です、

「本音で語ろう!」

今日のタイトル、これって、ブログのメインタイトルじゃん

ヘアケアーについて考えてみましょうか?

まず基本的に傷んだ髪の毛は治りませんよね?これって皆さんお分かりですよね?

と言うことは、ヘアケアーを言う前に、まずは傷めない事ですね、傷む、大きな原因は?

 

そう、美容公害?です、私たち美容室が悪いのです(すみません
もう、これからは、皆さん、パーマもカラーも矯正もしないでください、

せいぜい、カットかセット、トリートメント・・・・・など髪を傷めないメニューだけしてください。

「バカヤロー、そんなこと言うんじゃねー、商売上がったりじゃないか

「そうよ、おしゃれ出来ないじゃないの、プンプン」

 

あれれ、あっちからこっちから、声が聞こえてきました、すみません、入り方を間違えました、

もう1度書き直しますね、

では、まず美容室のトリートメントを考えて見ましょう、各店それぞれ工夫されて、すばらしい技術をお持ちだと思います、
新しい薬剤も次々出てきます、ネットで検索しても色んなお店のかなり効果的なトリートメントメニューが紹介されていますね、

さすがに、個人では出来ないような、薬剤の豊富さと効果的な方法、機器の利用等、すばらしいものがあります。

でも、その全てがやはり擬似だということがわかります。

髪の内部を充分に補修したり外部を修正保護したり非常に効果的だと思われるものがあります、でも、やはり擬似です。

傷んだ髪は元には戻らないのです、

どうなんでしょう、その持続効果は1週間でしょうか?2週間でしょうか?はたまた、1ヶ月持つのでしょうか?

いずれにしても、擬似タンパクであり擬似脂質・・・・なんでしょう

これは、別に他店の事を言っているのではないのです、当店でも同じことです。

そう最も大事なことは、いつも言っていますが、どんなにすばらしいサロンのトリートメントを施しても、
ホームケアーが悪いと2週間持つところも1週間で効果はなくなります、

さて、ここで、ホームケアーについて触れて見ますね、ホームケアーの基本は!

あ~っ、ちょっと長くなってしまいました、すみません、次に書きますね、

髪の悩み相談、ボリュームアップしたい2

こんにちは、髪風船です、

 

では、前回の続きです、

ちょっと特殊な方法としましては、

 

パーマで、根元前処理還元 ボリュームパーマ という方法があります、(もちろん一般美容室ではなかなかやっていない方法です)

詳しくは企業秘密ですので書きませんが、

この方法ですと、大きなロッドでかけてもセットみたいにしっかり大きなカールの立ち上がりが出ます。

毛先のダメージがある部分はトリートメントおよび酸性パーマ等低刺激性の薬品でかけますので、しっとりしなやかなパーマとなります。

 

またこの根元前処理還元法を用いたドライパーマはより弾力のある掛かりが期待できます。

ドライパーマ技法としましては、通常のデジタルパーマ+根元コテパーマが最適です。

 

もう一つはオリジナル エアードライパーマです、

 

これは、パーマの質感はデジタルパーマ、コテパーマの直熱と違いまして

表面(根元)から温風でドライングしますので、より根元のカールには有効です、

ただし、直熱と違い、カールはやわらかい傾向にあります、その分感触は良いですよ。

 

以上が根元前処理還元によるパーマ技法です、

根元しっかりふんわりパーマが出来ます。

 

さて、もう一つはウィッグです、トップピースといわれるものです、

これは皆さんよくご存知ですよね、TVでは盛んにメーカの宣伝があります、

最近では本当に品質も良くなってきています。

 

また種類も豊富です、デザインも豊富なら色味も豊富です、

パーマが取れてきて、トップが割れるペタンコになる、白髪が目立つ、

 

さー、お助けマンの登場です。

 

特に全頭ウィッグと違ってまったく違和感は無く、軽いし、自髪と簡単になじみ、装着も簡単ですから、普段使いには最適ですよ。

 

もちろん髪風船でも、扱っていますので、お気軽にお声をかけてくださいね、(質問等もどうぞ)

 

髪の悩み相談、ボリュームアップしたい

お悩み解決コーナー

 

最近増えてきたご相談の中に髪のボリュームアップ(根元)のご相談です。

あっ!実はご本人もそうなんですが、

当店ご来店のお客様ではなくお母様が気にしているという事で、

 

「なにか方法ははないでしょうか?」

と言うような場合が多いです、

 

そうですね、ご年配の方の場合は、白髪染めなどもする事が多くなりますし、

パーマなどかけた直後はいいですが、

しばらくするとトップが割れたり白髪のびてくると、やはり気になると思います、

 

さー、どうしたら良いのでしょう。

 

髪風船では、おもに、3種類の技術で対応しておりますよ。

ちょっと特殊な方法ですが

 

ボリュームパーマ

ドライパーマ

エアードライパーマ

 

簡単に言うと、この3種類です、

髪の状態に応じた技術を選ぶとお悩みが解消できると思います。

内容は詳しく次に説明します、

 

 

 

髪の傷みがひどい!!どうしたらいいの?

こんにちは、髪風船です。

夏も過ぎようとしています、紫外線、冷房の乾燥などで、

この時期髪の傷みを悩んでいる方のメールが増えてきました。

ホームケアーはどうしたらよいのでしょう?というものです。

もちろんシャンプー、トリートメントいろいろありますよね。

市販品もたくさんありすぎて、よくわかりません。

どれもラベルには良いように書いていますので、判断がつきません。

 

このようなお悩みメールが多いみたいです。

さて当店ではお勧めするのは基本的にタンパク質と脂質結合成分のトリートメントです、

どちらも高濃度のものに限ります。

よく市販品を見てみますと、タンパク質配合とかアミノ酸配合など書かれていますが、いまどきの商品でしたら、ほとんどのものにこのような有効成分は含まれていますね、

でも本当にお勧めしたいものは、タンパク質がメインの商品、脂質結合成分がメインの商品だと言うことですね、

美容室ではこのような商品をたっぷり使っているいるのですね。

何か良いのはないのでしょうかね?

探してみましょうね。

次に紹介しますね。

 

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