矯正等で髪が傷んだ失敗した、と言う事でお見えになられるお客様が非常に多いのです。
特にビビリ毛、ハードな傷みの縮毛矯正、パーマ
このような難しい状態でパーマをかける、矯正をかける、 又はビビリ毛の修正、などは美容師の、感、技術、経験、知識これらをフル活動させながら行うわけですが、

それらを、支える薬品が非常に重要になります。

50年ぶりの新還元剤
「スピエラ」

特長は、酸性で毛髪にカールをかけることができる。
完全な酸性域できれいなカールを作る事が出来るのはスピエラだけです

特にヘアカラー毛、傷んでしまった、とろとろ毛、ビビリ毛、には非常に効果を発揮する薬品です


●(スピエラ配合カーリング料)の特長
■ 特長1-1 毛が溶け出さない!驚異的なタンパク流出の少なさ


毛髪を第1剤に浸漬し、1時間放置してみました。

結果は、明らかにアクティブアシッドカールはタンパク流出が少ない。 すなわち毛髪損傷が少ないことがわかりました。
まさにケタ違いのタンパク流出の少なさなのです。


こんなことってあるのか!」が正直な気持ちでした。


このような薬品があればこそ、超ハイダメージの髪も施術を可能とするのです。

■ 特長1-2 損傷毛と健康毛に同じようにかかる
下の図は、
スピエラを配合したアクティブアシッドカールSと  通常のパーマ液を

ブリーチした毛髪にかけた場合の比較です。 驚きの結果だと思いませんか?

この結果は、普通のTGパーマは、健康毛に対してはそこそこに強くかかるものの、
傷んだ毛には強すぎて使えないことを示しています。



いかがでしょうか?

今まで不可能だった事が可能になって来ているのです。

髪が傷んでいる方、諦めないで相談してみてくださいね。

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