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シャンプーの選び方 Archive

オススメのシャンプーとトリートメント

みなさま、こんにちは

 

ユリです。本日2回目のブログ担当です

 

 

もうすぐ師走。すっかり冬ですね~

冷え性の私は指先や足先が冷たくて辛い季節です。

靴下にはるカイロとか画期的ですよね。靴をぬぐと恥ずかしいけど。(笑)

 

 

さて、今日は新発売のシャンプーとトリートメントのご紹介

 

 

自分の地肌に合わせて選べるシャンプーと、髪の仕上がりに合わせて選べるトリートメント。

 

スキンケアだって、個人差があってみんなそれぞれ違うんだから、ヘアケアだって選べないとオカシイですよね。そんな疑問を解決してくれるのが、このイオシリーズ

 

 

シャンプーは3種類あります。

 

まず、脂性の方や男性にオススメの「フレッシュメント」ひきしめ仕上げ、名前のとおりグレープフルーツの香りとクール感が特徴のシャンプーです。スッキリ感を求める方は好きかも。

 

次に普通肌の方にオススメの「クリアメント」さっぱり仕上げ、フレッシュメントほどス~っとする感じはありません。フローラルグリーンの香りで爽やかさが特徴です。

 

そして、乾燥肌の方にオススメの「リラックスメント」うるおい仕上げ。ローズグリーンの香りです。いい香りなので女性にオススメ。

もちろん、ノンシリコンです。

 

そして、トリートメント

 

すべすべ軽やかにしあげたい方には「シルキーリペア」

うるうるしっとりに仕上げたい方には「メルトリペア」

どちらもローズグリーンの香りです。ハチミツ配合で気になる毛先までなめらかに内面から扱いやすい髪質に仕上げます。

 

さらに傷みが気になる方には、集中ケアアイテムもご用意しております。

詳しくはまた次回に。。。

 

私もこのシリーズ使ってますけど、本当にいいですよ~!

髪を流すときに”スルン”となってくれます。

お友達にも、オススメしたら気に入ってもらえたみたいで、リピってくれました。

 

なので、皆様にもぜひ使っていただきたいです

インバストリートメントの新習慣

新発売と同時に

 

売れ続けています。

 

傷んでいる髪の毛先は、親水性に傾いています。

これは何を意味するか?

 

トリートメント成分のなじみが悪いのです。

 

ですからシャンプー後トリートメントを使っても、

乾かすと毛先はバサバサになっています、

 

これを修正するには、毛先の疎水化が必要です。

 

そう、CMC(細胞膜複合体)の補修です
トリートメント成分の通り道を整備するのです、
馴染みやすくなります。

 

そこで、新発売の、イオ ピュアブースター
シャンプーを流した後、軽く水分を切って、毛先に馴染ませ、
その上からトリートメントをのせるのです。

 

これでトリートメントが非常に馴染みやすく、有効成分が浸透しやすくなります。

iao1.jpg

毛先のバサツキガ気になる貴方

ピュアブースター を髪の毛先のみに付けてトリートメントする習慣付けて下さい。

 

2週間後にはしっとり毛先が生まれます。

 

最新シャンプー、アミウォッシュAIDの成分

12072.jpg

最新のシャンプーに、さすがの成分を入れてきています。


有効最新成分:

・リピジュア・ペリセア・ウレア
・シルクプロテイン&各種アミノ酸



アミノウォッシュAIDに配合されている成分

「リピジュア」「ペリセア」は、
ダメージ補修機能が特に高い成分です。

リピジュア」は高い保湿性を維持し、ヒアルロン酸の約2倍程度の残存性があり、


ペリセア」は浸透性と吸着性が高く、修復力・保護力とも非常に効果があります。



全成分

水、コカミドプロピルベタイン、コカミドメチルMEA、ラウロイルメチルアラニンNa、ココイルグルタミン酸TEA、PCAイソステリアリン酸PEG-40水添ヒマシ油、エチルへキサン酸セチル、ラウロイル加水分解シルクNa、ポリクオタニウムー10、DPG,(ビスブチロキシアモジメチコンPEG-60)コポリマー、ポリクオタニウムー64、ペンテト酸5Na、ヒドロキシエチルウレア、ポリソリベート80、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa、BG、PCA-NA、グリシン、アラニン、セリン、バリン、乳酸、プロリン、トレオニン、イソロイシン、フェニルアラニン、ヒスチジン、メチルパラベン、プロピルパラベン、フェノキシエタノール、香料

アミノウォッシュAIDはこちら

エルコス アミノウォッシュエイド

 
シャンプーは進化します。

当店でも人気の
 
 
アミノウォッシュ、

更にケミカルダメージ修復機能を強化して、

発売されたのが


アミノウォッシュAID


ケミカルダメージとは

パーマ、縮毛矯正、カラー、
などおしゃれをする為の、美容技術ですが、
これらは、今の化学では、ダメージ0(1部条件を除いては)は
理論上ありえません。

なぜなら、何もしない自然な髪を形を変え、色を明るくするわけです。
まさに美容公害でしょう。

でも、
おしゃれのためなら仕方ありません。



それなら・・・・・

AID
しましょう

*AIDとは(援助する)(手伝う)と言う意味です

そこで生まれたのが
アミウォッシュAIDです。

詳しい内容はShopにて

バサバサ髪、乾燥髪の方へ情報です!!

最新最高の成分から作られたその製品は本物です!

洗っている時から、その感触が違います!!

 

肌、髪に優しいシルクプロテイン&アミノ酸や
天然由来成分の両性界面活性剤を使用し、
各種毛髪補修成分をたっぷりと配合したシャンプーです。



カラー、パーマ、ストレートパーマ等を施術した髪を
補修し、毛先まで艶やかで、
まとまりのある艶髪に仕上げます。



もちろん、テストを繰り返しました、

マイルドさ、保湿性、シャンプー時の感触、シャンプー後のつややかさ、しっとり感、
文句なく、最高レベルです、

特に、ヘアカラー、パーマ、縮毛矯正などで、乾燥バサツキのある方には、
是非試して頂きたい、製品です。


お勧めします!


アミノウォッシュAID

次回その成分も記載します。

究極のヘアートリートメント

前回は理想のトリートメント成分の話しをしましたが

ついに新発売されました !

それは、

ケアテクトHBカラートリートメント

ケアテクト

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

シリコンフリー処方で
最新の高機能補修保湿成分を配合した、


今考えられる、理想を追求しています。

 各種有効成分配合

(ヘマチン、ヒアロオリゴ、ペリセア、リピジュア、ケラチン、コラーゲン、6種類のナチュラルハーブエキスなど)。

 メーカーはカラー用で出していますが、関係ありません、ダメージ毛には、すべてOK!

もちろん使用しました、使用感はすばらしいものがあります。
でもなんと言ってもこの最新の成分構成はたまりません。

 「補修成分」

ヘマチン
髪の主成分ケラチンと結合して傷んだ髪を補修します、
アルカリ除去、紫外線より保護効果などがあります。

ペリセア
ご存知、最新高機能補修剤、短時間で(1分ほど)浸透してダメージの補修、
キューティクルのリフトアップ抑制、結合水分の改善

ケラチン、コラーゲンPPT
髪の基本となる補修成分、吸着力を高めています
 

「保湿成分」

■ ヒアロオリゴ/加水分解ヒアルロン酸
従来のヒアルロン酸を
低分子化したものがヒアロオリゴです。
この低分子ヒアルロン酸は皮膚に浸透し、皮膚の内側より保湿
するという新しいメカニズムでの肌質改善結果が確認されています。
 「ヒアロオリゴ」は肌の水分量を増やし、しっとりさせる働きが高分子
 ヒアルロン酸に比べ約2倍、時間も長く持続することも確認されています。

リピジュア
こちらもヒアルロン酸の2倍の保湿効果とCMC擬似脂質
キューティクル潤いベールが長時間持続します。


6種類のハーブエキス 頭皮、髪を優しく保護し、潤いを与えます、
消臭、消炎、保湿効果


これ以上何も言いません、まさに理想の最新成分を配合してくれました。

Net Shop にはさらに詳しく書いていますのでご参考に

今、話題の原料素材の紹介

今、注目の素材を紹介します、

化粧品等に使われています、

髪風船でもシャンプー、トリートメントに使った製品を探していました。

それは!

ヒアロオリゴ / 加水分解ヒアルロン酸

 
従来のヒアルロン酸は分子量が数十万から数百万ダルトンの高分子が主流でした。
 
 ヒアルロン酸の分子量による機能性を研究した結果、1万以下まで
低分子化したものがヒアロオリゴです。
 
高分子ヒアルロン酸の保湿は、皮膚表面をおおい水分の蒸散を防ぎます。
 
 
一方、このナノ化された低分子ヒアルロン酸は皮膚に浸透し、
皮膚の内側より保湿するという
新しいメカニズムでの肌質改善結果が確認されています。
 
 「ヒアロオリゴ」は肌の水分量を増やし、しっとりさせる働きが
 
高分子ヒアルロン酸に比べ
 
 
約2倍の保湿力と時間も長く持続することも確認されています。
 
 
 
「いかがでしょうか?」
 
もちろんこれ以外にも、
このブログではさかんにお勧めしている、
 

高機能、最新保湿補修剤   お忘れの方は確認ください

楽しみですね

これら全てをを使った、シャンプー、トリートメント、欲しいですね、

それぞれ単品使用では、いくらでもあるのですがね。

最高級の補修型シルクたんぱく質系シャンプーです、

ブログでは初めて紹介します。


洗浄剤のベースにシルク洗浄剤を使用そしてアミノ酸系、ベタイン系‥

この上ないプロ仕様の洗浄剤構成となっています


シルクPPTに洗浄力と気泡力を持たせ、

ケラチンPPT小麦PPT配合したシャンプー。

PPT-doシャンプー
 

PPT-doシャンプー

キューティクル
キューティクル


髪の傷んだ部分にPPTを吸着させ、キューティクルを整え、

ハリと弾力のある健やかな髪を取り戻します。


とにかく髪が傷んでしまった方々には
救世主となるようなシャンプーなのです。



究極のトリートメント効果があり、

猫毛や髪が細くやせ衰えた髪にハリ、コシを取り戻します



成分が読める方は下記をご覧ください

水・ラウロイル加水分解シルク・ココイルアラニンTEA・コカミドプロピルベタイン・
コカミドDEA、加水分解小麦・イソステロイル加水分解コラーゲンAMPD(ウシ)・
ヒドロキシプロピルトリモニウム加水分解ケラチン・ポリアスパラギン酸Na・
セテアレス-60ミリスチルグリコール・ポリオクタニウム-10・ステアラミドエチルジエチルアミン・
PPG-40ジエチルアンモニウムクロリド・エタノール・フェキシエタノール・メチルパラベン・香料

なんとも、贅沢な成分構成です!

 

たんぱく質系洗浄基剤その正体は

続きです

コラーゲンたんぱく質洗浄基剤の最高級シャンプーの話でしたね


贅沢に
コラーゲンタンパク、
大豆タンパク
を洗浄基剤とした

ダメージ毛に適したタンパク質系シャンプーです

それは

アイブリウォッシュbc 350ml

ムコタシャンプー

 

 



 

 

泡パックで補修効果も期待できます


洗い上がりはシットリふんわり、かる~いボリュームが付きます。

まったくバサツキません



補助成分も

天然植物エキスに各種アミノ酸構成です、

贅沢な造りになっていますね


泡だちは控えめです。


こんな感想です、

業界では定番の良質シャンプーですから、間違いはありません、



お勧めです、

興味があったら、使ってみる価値大ですね!!!

たんぱく質系洗浄基剤やはり素晴らしい!!

今晩は、夜分すみません、

ただいまお風呂上りです。

 

最近書いています、シャンプー探しの旅、

実は私の家の浴室10本ほどのシャンプーが並んでいます、

正直、昨日使ったシャンプーが何だったのか忘れる時があります。

 

このブログでも色々紹介していますが、忘れているものがありました、

アミノ酸系は説明しておりますがたんぱく質系はまだ

紹介していないと思います、

 

コラーゲンたんぱく質洗浄基剤の最高級シャンプーです、

 

やはり、たんぱく質系はさすがにしっとりふんわりです、

 

その感触に関しては

アミノ酸系以上でしょうか?

 

お~っと、もう1時も回っています、眠くなってきました、

詳しい話は次回ということで、

 

おやすみなさい

 

自分に合った最高のシャンプーを作りましょう

まず、シャンプー基材はアミノ酸系アラニン系などの、さっぱりタイプで極力シンプル構成がいいですね、
安全の高い低刺激のものであれば最高です、コレだけでも充分な製品ですが、

コレに最高の補修剤を自分で添加するのです、髪の状態に合わせて、加減しましょう。

 

最高の補修剤とは

 

 ジラウロイルグルタミン酸リシンNa

ということでした、

 

シャンプー剤は

基材がしっかりした、アミノ酸系のさっぱりタイプが好きです、

あんまり補助成分エキス類が多いと重くなったり、地肌にカユミが出たり、実際の効果が薄くなったりします。

アレルギーなどにも不安が残ります。

当方のものでしたら、

 

アミノウォッシュシャンプー, PPT-doシャンプー

この辺でしょうか?

 良質アミノ酸系、のお勧めシャンプーです

 

そこに

ジラウロイルグルタミン酸リシンNa

コレを添加するのです、

コレって、ご存知ですよね、

 

 

ペリセールです、

シャンプーに対して約5%混ぜるのです、

   

コレは化粧品にも混ぜる、

皮膚、髪用高機能化粧品です

髪に地肌に充分な働きが期待できます、

なんといっても、髪に対しての浸透力が他の補修剤とは比較にならないくらい優れものです。

短時間で髪の内部、表面の補修効果を発揮します。

 

最高級の補修型、シャンプーの完成です!!

シャンプー剤の理想は?

先月より、書いていますが、

シャンプー探しのたびは続いています

色々見ました、使いました、

すばらしい基材、添加剤、あります、

アミノ酸系、蛋白質系、コレなら感触がいいだろう?

シャンプーは髪のお手入れの基本です、これは間違いありません、

でも、対象となる、髪の質、頭皮の状態、髪の傷み、感触の好み、敏感肌などアレルギーの状態 ・・・・・

まさしく、人それぞれです、

 

結論は、やはりシャンプーは基本でありますが、多くを求めすぎてはいけません

例えば

髪の傷みが激しい方、どんなに良いシャンプーでも、

専門的な補修剤にはかないません

薄毛など頭皮トラブルが気になる方育毛シャンプーでは役不足です、

育毛トニックを併用してください、

 

そこで私なりのシャンプーの薦めです、

それは、

適度な洗浄力で泡たちが良く、
保湿力のあるもの、
安全性の高いもの、
当然
洗浄基材はアミノ酸系、たんぱく質系、

さらに
補修効果を持たせたい、
ふんわりシットリさらさら。

ちょっと贅沢でしたか?

 

それなら、

自分で作るのです、

まず、シャンプー基材はアミノ酸系アラニン系などの、さっぱりタイプで極力シンプル構成がいいですね、
安全の高い低刺激のものであれば最高です、コレだけでも充分な製品ですが、

コレに最高の補修剤を自分で添加するのです、髪の状態に合わせて、加減しましょう。

 

トリートメント成分は蛋白質にアミノ酸、ヒアルロン酸、脂質成分、各種エキス、 ・・・・・
ありとあらゆるものが今では使われます、化学の世界は日進月歩です、

でも、それぞれはすばらしいものですが、
最初に書いたとおり、シャンプーの添加剤にした場合、
感触的には良くなりますが、毛髪内部の補修効果までは弱いです

 

そんな中、最も、効果が出やすいのが

ジラウロイルグルタミン酸リシンNa

 

これなら確実な補修効果が望めます。

 

う~ん、また長くなりましたね~

では、次回にシャンプーとあわせてもう少し詳しく書きますね、

 

シャンプー探しの旅、

家の浴室には10本くらいのシャンプーが並んでいる。
トリートメント、コンディショナーも8本あった、

毎日どれを使おうか迷ってしまう。

 

私、定番の「マミヤン、アロエ漢芳シャンプーAでシャンプーです、

しっかりシャワーで、湿し洗い流した後、漢芳シャンプーを少量手のひらに取る。
黒いシャンプーだ、ヘマチンの色です。

手のひらで泡立てようとするが、なかなか泡は立たない、
髪につけると、泡が立った、
ロングの人なら2シャンが理想だ、
私はショートだから、ワンシャンプーで良いのだが、あえて2シャンしてみた、

2回目は泡パック、

約5分、その間、他のことをする・・・・・・・

そして流した、少しきしむ、これは頭皮に影響を及ぼすような物が入っていない証拠です、
シャンプー基材は申し分ないので心配はない
本当なら、漢芳シャンプーはトリートメントは必要ないのだが、
気になるなら毛先のみ本の少量トリートメントをつけると良いでしょう

さて、風呂から上がったら、「マミヤン、アロエ薬用トニック」です。

これをつけないと、終わらない感じだ、

おまけにヘッドスパ用の「オアシスウォーターリング」までつけた、

こうなるとどれがどうなのか、正直わからない?

でも爽快で、髪はふんわりサラサラは、間違いない・・・!

 

シャンプー探しの旅は続くのでした。

チェンジリンス?

こんにちは、髪風船です、

今日はちょっとだけアドバイスです、

と言うか、ほとんどの方はご存知かと思いますが?

シャンプー時のリンス、コンデショナー、トリートメントの簡単テクニックです。

 

昔?から美容室ではやられているテクニックにチェンジリンスと言うのがあります

 

トリートメントなどは髪に付けて5分以上時間を置く、

蒸しタオルで包む、などありますよね、

これはやはり髪の栄養成分を浸透させる、吸着させる、にはこれくらいに時間が必要になります、

水だけでも、乾いた髪に付けて浸透するのに3分はかかるといわれています、

ですから当方で紹介の補修剤なども5分は置いた方が効果的です

PPTなども付けてすぐドライヤーで乾かすと言うよりは、5分くらい浸透させてドライヤーで乾かす方が良いですね、

お~っと、また話がそれましたね。

 

チェンジリンスでした、

これはトリートメントを付けて、最初洗い流すとき、洗面器にうけて、それを再び髪にかける、これを何回か繰り返します。

この事を、チェンジリンスと言います。

こうすることで均一に、満遍なくトリートメント成分が行き渡り、かつ必要分量が吸着します。

そのあと、サーッと軽く流します

これでより、サラサラ感とツヤが生まれますよ

シャンプーの理想形!

昨日書きましたが、

いくつか皆さんにお勧めしたい候補はあります。

いずれ紹介いたしますが、

正直なところ、毎日みたいに、何種類もの中から家族で使っては批評しています、

 

もちろん、成分表もしっかりチェックして洗い上がりはどうか?匂いはどうか?泡立ちはどうか?
トリートメントのほうはどうだろう?

それらは、基剤的に成分的に1次チェックをパスしたものたちです。

こうなると、最後はやはり、使うその人に合うか?というところが最後の選択基準になって来るみたいです。

その人の体質的なもの特に頭皮のタイプ、それに髪のダメージ度それに好みです

 

そこでやはり結論じみたことが分りました、

それは ・・・・・・

前々から言っていますが、シャンプーの選び方は基剤さえしっかりしていれば、やはり頭皮を洗うものです、

上記にも書いていますが、その方の頭皮のタイプ、と好みです、

ショート、で、はさほどダメージがない髪であれば上質の基剤シャンプーだけのこだわりで充分です、

シャンプーは理想形を求めましょう。

でも、・・・・・・

傷みの激しい髪であれば、やはり、感触重視したコディショナーが必要です
もちろんこの場合頭皮につけるべきではありません
 

それを探す必要もあります。

いつも言っていますが、

シャンプーは頭皮を洗うもの、コンディショナーは傷んだ髪を保護するもの、


適所、適剤、の考え方で!

またまた、今夜もシャンプー探しの旅に出ます。

 

質問ご意見があれば掲示板へお願いしますね

やさしいシャンプーの理想形がそこにある!

最近は髪風船の 「質問掲示板」でも、

さかんに上質のシャンプーを使ってもらえるようにアドバイスを続けています。

シャンプーの理想形とは何でしょうね?

もちろん髪自体も色々、好みも色々ですから、これが絶対というのはありません、

 

私が簡単に考えると、それは

髪にも頭皮にもやさしい、刺激のない安全で安心な、当然環境にも!

それでいて使用感が良いもの、
どうしても低刺激にこだわると、泡立ちが悪い、使用感が重くなるなど、
なかなか感覚的にフィットするものが少ないですね、

特に敏感肌、アトピーの方にでもお勧めできるほど、

これほどなら当然、髪にも頭皮にでも良いはずです!

 

う~ん、そうすると


当然アミノ酸系で、弱酸性、脂質、糖質など天然成分由来が考えられます、

それに大事なことはシリコーンコンデショニング剤に頼らない、増泡成分増粘剤など配合しない、
というような、シンプルに作らなくてはいけませんかね~?
防腐剤等も相当吟味しないといけませんね

これでいて、泡立ちが良い?感触が良い?

わ~っ、これは難しい

 

こんな理想に近い、シャンプー、提供するのも私たちの仕事ですね。

頑張って色々探して、情報提供しますね、

また、「こんなシャンプーないですか?」

など皆さんの理想のシャンプー系あったら教えてください

一緒に探しましょう

 

シャンプー、myブーム

今、気に入っているヘアケアがあるんです、

ちょっと紹介しますね、

私髪はショート、約15~20センチ、

カラーは20日に1回くらいはしていますが、

そんなには傷んでいません、

 

で、仕事柄、シャンプーもトリートメントもいろいろ変えます(試しているんですね)

シャンプーも硫酸系のものから酸性石鹸系、アミノ酸系と使います、

最近まで使っていたのはマミヤン漢芳シャンプー、とアロエ薬用トニック

髪の立ち上がりも出るしお気に入りです。

 

正直、トリートメント(コンディショナー)はほとんど使いません

使うとサラッとはなるのですが、ぺたっとして髪が寝てしまいます。

 

そこで、最近、はまっているのが、さっぱり系のシャンプー(酸性石鹸系)
このままだと指の通りがあまり良くないです、

そこで、タオルドライした後ヘッドスパ用の オアシスウォーターリング(私はこれが好き)
を地肌中心にシュッシュつけます

軽い刺激と香りで癒されます(だんだん癖になります)

ヘッドスパ、ウォーターリング

これで少しギシギシしていた髪もしっとり、ふんわりです
まさしくリピジュア効果でしょう!

全くベタツキはありません

乾くとさらに ふんわり、さらさら で理想的な感触です。
もちろん1週間に1回はヘッドスパ、フロートクレンジングも使いますよ

フロートクレンジング、ヘッドスパ

いかがでしょう、結構お勧めですよ!

 

 

 

 

 

特に髪が傷みが気になる方は、シャンプーはアミノ酸系で
長さがミディアム、ロングの方は中間から毛先はトリートメントが必要でしょうが、

根元はウォーターリングで充分でしょう

こうすると、ふんわり、シットリが出来ますよ、頭皮の健康も保てますよ、

 

これが私が最近ハマッテいて皆さんにもお勧めしたい、

シャンプーケアのテクニックでした!!!!!!
 

商品はNet Shopにありますので詳しく見てくださいね

シャンプー洗浄基剤両性界面活性剤

前々回までは陰イオン界面活性剤の種類を書いてきましたが、

今回は両性界面活性剤の洗浄基剤を追加しておきます。

まず、成分表示を見てみましょう

コカミドプロピルベタイン
ラウラミドプロピルペタイン
ココアンホ酢酸Na
ラウロアンホ酢酸Na

目、皮膚に対して刺激が弱く、やさしいのでベビーシャンプー等に使用されます、
しかし泡立ち・洗浄力は陰イオン界面活性剤に劣りますね、カラー毛にも退色は少ないし良いと思います。

以上ですが、

これら、陰イオン(アニオン)界面活性剤、両性界面活性剤、がシャンプーの洗浄基剤ですが、
もちろんそれぞれ単体でないことがほとんどです、

それぞれの特徴欠点を補うように数種類を組み合わせたり、

これら基剤のほかに、洗浄補助剤として非イオン界面活性剤など
洗浄剤の働きを助け洗浄力や泡立ちを良くする成分や

陽イオン界面活性剤は毛髪の手触り、櫛通り、ツヤを良くするために配合されます
コンディショニング成分と言われているものです。

これら以外にも補助成分は沢山ありますね。

ここまでがシャンプーに関する内容ですが

 

もしあなたの髪が、カラー、縮毛矯正、パーマ等で傷みがひどい場合はシャンプーだけに頼っていてもいけません、

髪の傷みの補修(損傷毛修復)を考えるときには、部分補修を考えないと成功しません

そのやり方は・・・・・・

長くなりますので次回と言うことで、

シャンプー剤の選び方

前回まで、シャンプー基材の種類を簡単に書いてきましたが、
それらに対する私なりの考え方です。

皆さん、前回までのブログ記事でご自分の使っている、シャンプーの基材が何であるか調べてみました?

良く安価な市販品でも、アミノ酸配合、たんぱく質配合、潤い成分配合など、謳っているものがほとんどですが、
それらの基剤はほとんどが、 ラスレス硫酸塩であったりします、

これは安価な原料だと言うことで使用されていると思います、そこにほんの微量、宣伝用?の有効成分を配合しているのではないのでしょうか?(私の勝手な勘ぐりですが)
そうでないと、高価な原料をそれなり使用して、あの凄まじいTV宣伝費を出し、500g数百円の価格帯は基本考えにくいです、
メーカーの宣伝戦略には注意しましょう?

もちろんリーズナブルで、シンプルなアミノ酸系の商品もありますよ、


でもそれなりの有効成分配合の商品となると、それなりの価格帯になっていますね、

髪の傷みが気になる方はやはり、良質のものを選択した方が良いかとは思いますが、
(お手入れの基本はシャンプーにあり!!)

それと良質基剤を選ぶと言うのは基本ですが、
やはり、ご自分に合った商品を選ぶと言うのも非常に大事なことです、

人それぞれ、髪質は違います、脂性の方が例え良質でも、しっとりタイプを選べば髪はすっきりしないしスタイルも作りにくかったりします、
健康毛の人とハイダメージの方では選ぶ限界もまったく違います、

と、言うことで、是非ご自分にあった商品を探してみてください、

またご自分では今使っているシャンプーが合うかどうか分らない、などの場合は遠慮なくご相談ください、

相談掲示板へどうぞ

 

シャンプー基剤、アミノ酸系、タンパク質由来系

シャンプーの基剤としては、最も良質で、お勧めしたい、基剤です。

タンパク質の元となるアミノ酸を基剤として洗浄力を持たせた、合成界面活性剤です、
アミノ酸と言っても数種類にわかれていますので、覚える必要はないと思いますが、

一応、簡単な種類と特徴を書いておきましょうね、

アミノ酸系

(グルタミン酸)
●ココイルグルタミン酸Na
●ステアロイルグルタミン酸Na
●ココイルグルタミン酸TEA
●ラウロイルグルタミン酸Na
 (適応)損傷毛、乾燥毛、デリケート毛
 (特徴)弱酸性で、皮膚や目に対する刺激が少ない カラーの退色は少ない しかし、高価である 洗浄力がやや弱く泡立ちが悪い、等の特徴があります、コンディショニング性が強く、乾燥の強いダメージ毛に適した洗浄剤です。

(アラニン系)
●ラウロイルメチルアラニンNa
●ココイルメチルアラニンNa
(適応)損傷毛、デリケート毛
(特徴)洗浄力、泡立ち共に中程度で、しっとりと洗い上げます、グルタミンより洗浄力や泡立ちは良いです、しかし高価であるのが、
(グリシン系)
●ラウロイルサルコシンNa
●ココイルサルコシンNa
(適応)損傷毛、デリケート毛
(特徴)皮膚や髪(特にキューティクル)に対する刺激が低いが高価である 、グルタミンより洗浄力や泡立ちは良い、適度な洗浄力と静菌性があり、ボディーソープ、歯磨き粉にも良く使われる。
 

(タウリン系)
●ラウロイルメチルタウリンNa
●ココイルメチルタウリンNa
(適応) 損傷毛、デリケート毛
(特徴) 含硫アミノ酸というタウリンからできていて、 AMTとよばれている、髪、皮膚に対する刺激は少ないです、
カラーの退色も少ない、などの特徴があります。

もっとありますが、こんな感じです、アミノ酸の名称表示を見つければ、大体わかると思いますし、どれもやはり低刺激でマイルドです、やや泡立ちが悪かったりしますが、気泡剤、洗浄補助剤が補ってくれる様設計されています。

次は
蛋白質由来系(PPT)
●ココイル加水分解コラーゲンNa
(適応)損傷毛、乾燥毛、デリケート毛
コラーゲン等のタンパク質を加水分解して得られるポリペプチド(PPT)を元に作られています
(特徴) 髪、皮膚に優しい低刺激性ですが、やはり高価な活性剤です、
洗浄性・起泡性は弱いです、
カラーの退色も少ない
皮膚・髪の蛋白質と似ているのでコンディショニング性が高く、毛髪補修効果がある、など

優れた洗浄基剤だと思います、

これ以外にも、シルクアミノ酸誘導体(ラウロイルシルクアミノ酸Na)等、お勧め成分はあります、

上記でも書きましたが、これら洗浄基材で性質は決まりますし、最も大事なものです、

と言うことで、次回はシャンプーに対する考え方を書いて見ますね。

 

シャンプー基剤の選び方、酸性石鹸系③

前回は石鹸系基剤の説明をしましたが、

今回は酸性石鹸系のシャンプーについて説明します、正直、普通毛、健康毛の方には、お勧めする基剤です、
意外とお客様の中には、アミノ酸系、タンパク質系の基剤のしっとり、重い感触を嫌われる方も多いですね、
もちろん、アミノ酸系でもサラサラタイプ、フンワリタイプ、はいくらでもありますが、普通タイプのシャンプーとしては評価できると思います、さてその特徴を見てみましょう。

 酸性石鹸系

表示成分は
ラウレス-3酢酸Naなど

普通毛に適しています、

合成油が原料、アルカリ石鹸を改良

弱酸性なので刺激が弱い 、皮膚や髪への刺激はやや低い

洗浄力、泡立ちは良い、刺激が少ない、環境にも優しめ(生分解性が高い)

 

こんな感じですかね、

コストパフォーマンス、感触の好み、髪質に合えば、硫酸系ではなく、こちらをお勧めしたいですね。

 

次はアミノ酸系の説明をしますね。

 

シャンプー基剤の見分け方(石鹸系)②

前回は高級アルコール系(硫酸系)の基剤の簡単な説明しましたが

今日は石鹸系界面活性剤の説明しますね、

界面活性剤 としては

脂肪酸ナトリウム
脂肪酸カリウム 

オレイン酸Na
など です、

特徴は
アルカリ性であること、
洗浄力が高い 、生分解は良い、pHが高く、皮膚に刺激がある、カラー毛の退色が早いなど

脂性の人、健康毛で汚れを落とすには良いと思いますが、髪の傷みが気になる人にはお勧めしません
また残留金属塩やアルカリ性であることを考えると、アトピーの方・敏感肌の方にはあまりすすめられません。 

水の中のカルシウムイオンと結合して、スカムという石鹸カスを作り、頭皮や髪に吸着して影響を及ぼします。

からだや顔を洗う分にはコストと性能(アルカリであることも汚れ角質を落とすには利となります)のバランスが非常に良いと思いますが

髪を洗うには向きませんかね?

いかがでしょうか?

石鹸シャンプー派にはあまり面白くない評価になりましたが、私はこのように捉えています。

だとしたら、酸性石鹸シャンプーはいかがでしょうか?
こちらは、ダメージ毛の方を除けばさっぱりタイプで生分解性も良いしお勧めいたしますが

と言うことで次回は酸性石鹸系のシャンプーについて説明しますね。
 
 

シャンプー基剤の見分け方(高級アルコール系)

こんにちは、最近、メール、および掲示板でもシャンプーの鑑定を数件頂いております、

使っているもので、これで良いのだろうか?
疑問の方は、掲示板にでも書き込んで頂けたらお調べしますよ、
お気軽にどうぞ

ご自分でも表示成分をご覧になって、ある程度シャンプーの洗浄基剤、補助成分くらいは判断できるように、
少し記載しておきましょうね、

もちろん、洗浄基剤だけではなく補助成分に、添加剤、各種毛髪補修剤、コンディショニング剤・・・など
沢山の成分で構成されているわけですが、ご自分ではそんな全て知る必要もありません、

その洗浄基剤さえ知れば大体のシャンプーの性質はわかりますし、その製品の良し悪しは判断付くと思います、

よくTVなどでしっかり宣伝していたりする商品でも、安価な基剤原料を使い、ほんの少しだけ特徴成分を添加させ
それを、メインにあたかもすばらしい商品のように宣伝しているものも見受けますよね、(そんなのばっかりかな~

 

洗浄基剤には 陰イオン界面活性剤・両面界面活性剤がありますね、

界面活性剤は天然物では石鹸です、
化学的に作られたものを合成界面活性剤といいます、

この辺は皆さんのほうが詳しいですか、

では、皆さんお持ちのシャンプー剤の裏に(表もありますか)成分表示を見てください、
これは、配合量の多い順に記載されています、

と言うことで1番目は水ですか、基剤と言われるものは2~4番目くらいのものです、

まず市販品で最も良く使われているものが、

「高級アルコール系」硫酸系といわれているものでラウリル、ラウレス系があります、これを並べてみます、

●ラウリル硫酸Na
●ラウリル硫酸アンモニウム

ラウリル硫酸TEA

●ラウレス硫酸Na
ラウレス-2硫酸アンモニウム
ラウレス-5硫酸Na
●ラウレス硫酸TEA

 

で、その特徴は
洗浄力(脱脂力)が強い、泡立ちが良い、安価である 、毒性は無い 、生分解性は良い 、カラーのもちも悪い

刺激性・蛋白質変性作用がある
アレルギー性があるため旧指定成分になっていました

言うことで、髪の傷みがある方にはお勧めしたくない洗浄基剤です

長くなりますので、何回かに分けて書き書きますね、

 

 

 

 

 

 

 

毛髪改善シャンプー

こんにちは、髪風船です、

今日は前回紹介しました、シャンプーとトニックの説明です

まずは

漢芳シャンプー 320ml

アロエシャンプー前回も説明しましたが

シャンプー中最も穏やかな、アミノ酸系のシャンプーです

成分中の葉緑体成分が
弱った髪のシスチン結合の間に入って結合し髪を強くするのです、

これにより、髪に自然な弾力がつき、ハリ、コシを与え、
薄く寝てしまう毛を立たせボリュームアップします。

黒いシャンプーです、これはヘマチンによるもので、
これは毛髪の補修保湿効果が期待でき、
頭皮にも働きかけ育毛効果が期待できます。

 

弱った髪・抜け毛薄毛が気になる
髪の決定版。

・抜け毛・薄毛の気になる方
・コシのない髪の方
・傷んだ髪の方
・フケ・かゆみのある方
におすすめです。

【使用法】
まず、軽く汚れを落とす程度に洗い流します。
次に、
地肌をマッサージするよう丁寧に洗い、泡をつけた状態で2~3分間、
成分の浸透をまってから、十分にすすぎます。
すすぎはヌメリ感が落ちるまでよくすすいでください。
頭皮をすこやかにするために、リンスは使わないで下さい。

リンスの代用として薬用アロエトニックのご使用をおすすめします。

 

次に

マミヤン薬用アロエトニック 150ml

アロエトニック

 

頭皮の奥まで成分を浸透させ、
頭皮と毛根に活力を与えます。

抜け毛が減り、髪がしっかりし、
ハリ・コシのある力強い髪になります。

女性にも使いやすい男女兼用トニックです。

①アロエの保湿のはたらき

髪の土台である頭皮の乾燥を防ぎ、頭皮の状態を整えます。
頭皮が乾燥すると皮膚は硬くなり、毛細血管が流れにくい状態を起こします。
血行の悪くなった頭皮は毛根に栄養を与えることができなくなり、
髪は次第にやせ、抜け毛の原因となります。

水の少ない場所でもたくましく行きぬくアロエの保湿力は
歴史的にも実証済みです。

②アロエのコート力

アロエに含まれる樹脂成分が薄い膜となって、髪をコートします。
天然成分によるコート膜なので、自然な感触で髪にハリ・コシをつけ、
ふんわりスタイリングしやすくします。
また、コートすることにより、うるおいを逃がさず、
長時間乾燥を防ぐ為、フケ・かゆみを抑えます。

 

●アルコール分を抑え頭皮をやさしくいたわります。

通常トニックはアルコール分が多く(50%以上)配合されています。
アルコールは肌を殺菌するはたらきがある一方、
アルコールが蒸発する際、水分も一緒に蒸発させ、
肌の乾燥を招く欠点もあります。
アロエ薬用トニックではアルコールを約20%まで抑え、しかも、
このアルコールの水分蒸発作用をアロエで補い頭皮をやさしくいたわります。

 
  

【使用法】
シャンプー後、タオルドライしてから、直接頭皮につけ、
すりこむようにしてなじませて下さい。
乾いた髪にもご使用なれます。
朝晩二回。

 

いかがでしょうか?

実際使用しての使用感はシャンプー、トニック後、

ドライヤーで乾かすとぱりっとした感じで明らかに髪にハリが出ます。

薄毛の方、細毛の方ははっきり違いがわかると思います、

育毛はやはり、2ヶ月以上3ヶ月くらいは続けることにより効果を出すと思います。

さすがに、人気商品だというのがわかります。

男女兼用ですから、ご家庭の中に育毛、髪質改善を考えの方がいらっしゃいましたら、

お勧めすると、喜ばれると思いますよ。

抜け毛、薄毛解消 育毛法

こんにちは、髪風船です、

今日は美容業界では有名なシャンプー、トニックの紹介です。

もちろんご愛用の方も大変多くいらっしゃる事と思いますが、

まだご存じなく、髪にお悩みの方は、是非お読みください。

 

近年髪のボリュームが人の見た目年齢に与える影響の大きさが注目されるようになり、男女を問わず薄毛などによる髪のボリュームダウンに気を配る方が増えてきています。

現場におきましてもそれを感じることはあります、

育毛ケアーはやはり欠かすことが出来ない分野なのでしょう。

 

そこでお勧めするのが、マミヤンアロエ育毛コンビです、ご存知ですか?

 

漢芳シャンプーと薬用アロエトニック

美容室の専売品です、業界では絶大な信頼を得ているブランドです。

漢芳シャンプー

刺激の少ないアミノ酸系のシャンプーです、成分中の葉緑体成分が弱った髪のシスチン結合の間に入って結合し髪を強くするのです、

これにより、髪に自然な弾力がつき、ハリ、コシを与え、薄く寝てしまう毛を立たせボリュームアップします。

また髪にコシが出てセットしやすくなります。

地肌にも優しくフケかゆみを止め毛根を健康な状態にして抜け毛を減らすことが出来ます。

 

薬用アロエトニック

キダチアロエの抽出液をたっぷり配合した薬用トニック。

アロエに含まれるアロインという成分は

抜け毛の原因になる悪玉酵素の働きを抑え抜け毛防止効果が非常に優れていると話題になっていますが

さらに改良を加えて他の追従を許さない優れた製品に仕上がっていますね、

 

この2品を日常的に使用してみてください、非常にシンプルですが、

シンプルであるからこそ継続可能なんでしょう。

 

是非ご家族の中に細毛、髪にコシがないなどお悩みの方にはご紹介ください、

きっと喜ばれるでしょう。

明日、使用法、商品紹介をしますので、

シャンプーの重要性について

こんにちは、髪風船です、

前回はアミノウォシュシルクについて説明させてもらいましたが、

実はこの記事は2年ほど前記事の再送です、(申し訳ありません)

と、言うのも当店がクリニック専門店だということで、

かなりマニアックな商品のご紹介をしているもので、

シャンプーとかにはあまり触れる機会が少ないものですから、

皆さんの問い合わせも意外とシャンプーのことは少ないのですね、

 

気になったもので、このような記事を書かせていただきました。

 

普段使うシャンプー、トリートメント(リンス)の場合

トリートメントに関しましてははっきり言ってこだわる必要はない!

ご自分の好みの感触を重視してください。(もちろん良い物にこした事はありませんが)

でもシャンプーはこだわってください、

 

せっかくここで紹介している最高の毛髪補修剤も効果が半減するという結果になるかもしれません。

特に髪の傷みが激しい方は考えてみてくださいね。

 

物売りコーナーではないのでこれが良いということは言いませんが、

最低、硫酸系、アルカリ石鹸(酸性石鹸系は別)はお勧めしません(髪の傷みが激しいという前提で)

石鹸シャンプーに関しましては意見が分かれるところですが、傷みが激しい場合は、アルカリであるということ、脱脂力が強いということ、洗い上がりの感触が悪いということ、結果クシどうりの悪さ自体が髪(キューティクル)を傷める原因、もちろんトリートメント成分の除去も激しいということ、

シャンプーのこだわりは長い目で見た場合必ず差が出ます。

髪の手入れを考える場合シャンプーは基本ですよ。

ヘアケアーの基本はシャンプーにあり!

「えっ!本当に良いの?」

 

洗っているときの指通りが違うよ!洗いあがりもサラサラで気持ちいい

今までのシャンプーとは違うよ、これは皆さんに紹介しなくては。

本当に良いものを探しているあなたへ、
ヘアークリニック専門店の髪風船が自信を持ってお勧めします。

amino

 

シャンプーシルク

 クリックして拡大してみてくださいね

 

値段も結構高いです、

素材的にも申し分ありません

本当に良いんだろうか?

と思い使ってみました、とっ、サラサラする使用感です、

ん、これは良いかも、で、乾かしてみました。

おー、サラサラ、ツルツルだ!

髪のお手入れの基本はなんと言ってもシャンプーだ!

これはプロとしては皆さんに紹介しないといけないでしょう。
        

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